ツェッペリンごっこ 第1回 | がらくた通り3丁目

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人にとってはまるで無価値。それも一個人の形成には不可欠。自我の源泉をたどる旅。おつきあい頂けたら幸いです。

立ってツェッペリンを弾く。
立ち弾き不慣れな身としては基本からいこう!
はてツェッペリンの基本って何?

僕より少し上の世代だったら
「コミュニケーション・ブレイクダウン」とか
「胸いっぱいの愛」なのだろうけど
映画の動くジミー・ペイジを見て
ツェッペリンが好きになった身としては
やっぱりこれ
「ロックン・ロール」

映画のオープニングを飾る曲だ。
この曲でツェッペリン好きになったから
この曲が基本。

というわけで1973年のライブ・バージョンの
「ロックン・ロール」立って弾いてみました。
以前に座って弾いた曲。
耳コピなのでこれでいいかどうかは不明です。

ギターは2008年製のレスポール・ヒスコレ
アンプはいつものマーシャルStudio15です。
エフェクターはナシ。
収録後ガレージ・バンドに落とし込んで
リバーブのみ少しかけました。


またはhttps://youtu.be/K-9eqIeOlyc


次回ツェッペリンの立ち弾きやる時は
1973年のライブ順通り
「祭典の日」やってみます。
また見てください♪
ありがとうございました!