2週間ほど前「アンジー」という曲に触れた時に
ギャロッピング奏法についても軽く
触れさせていただいたので追記としてまた軽く
この奏法を進化させたのは
アルバート・リーではないでしょうか?
彼のピッキングは
見事としかいいようがありません。
その昔ニール・クリスチャンの
バック・バンドに在籍してた
ジミー・ペイジの
後任ギタリストでもあったようです。
あまり詳しくはありませんが
エリック・クラプトのアルバム
「ジャスト・ワン・ナイト」で
プレイされていたようです。
リッチー・ブラックモアとは旧知の仲のようで
リッチーは彼のプレイが大好きだったようです。
顔を合わせば「よお!」って感じだったそうです。
一度彼の「カントリー・ボーイ」って曲聴いてみてください。
ギタリスト必見です!
リッチー・ブラックモアの話が出てきましたが
いよいよハードロックとしての活動が発表されました。
ついにあのリッチーが帰ってくるのです。
先日カルロスさんのブログで知りました。
カルロスさん情報ありがとうございます!
2016年6月にヨーロッパで開くロック公演に
出演されるとのこと。とても楽しみです。
そこで以前面白い動画を見つけましたのでご紹介します。
アウトローズ時代のリッチー・ブラックモアです。
左端で腰をフリフリするリッチーがおかしい!
でもちょっとかわいくもありますね。
またはhttps://youtu.be/IECo3FAGQBw