ぺこちゃんのPC教室

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パソコンに関する備忘録を書いていこうと思います。

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久しぶりにドコモ店舗を利用しての感想
1、スマホの機種変更
 a、思ったよりもスマホ代が高額であった。
 b、機種変更の場合、スマホを渡されるだけ(初期設定などなし)。
   ある程度初期設定してくれるかと思ったけれどなし。
 a、これなら量販店などで購入しても良かったかな?

2、今回は、契約の見直しもあったので店舗でもよいが
  今は、ネットでも契約変更できるので店舗に行く機会が減るような気がする。
マイナ保険証を利用しての感想
1、個人としての利便性を感じられない
 a、従来の方法:受付に保険証と診察券を一緒に提出するだけ
 b、マイナカード:診察券は、受付に提出、保険証は読み取り機にかける。
   この時、受け付けられたか確認できない。

2、国が宣伝しているメリットが感じられない
 おそらく、一般の人はメリットよりもデメリットを感じるのでマイナ保険証の利用が進まないのであろう。

このところ、マイナンバーカード(以下、マイナカード)と健康保険証や運転免許証の一体化が話題になっているが、私の考えを述べてみたい
1、身分証としての利用の不安
 現在、身分証として利用されているものとして
 a、運転免許証
 b、パスポート
 c、マイナカード

これらが、写真付きで良く利用されていると思うのですが
これがマイナカードと一体化されるとカードを紛失したとき
 a、再発行の申請に簡単に身分証として利用できるものがない
 b、当然ですが、保険証が使えない   

2、私の案
 運転免許証を一体化しても、別に運転免許証を所持する。または、一体化しない。

3、健康保険証の一体化への提案
 健康保険証を一体化しない人に対して、マイナンバー機能のないカードを発行する。
 a、マイナカードに不安な人に利用してもらえる。
 b、マイナカードの読み取り機で、保険証が使える。   
私には、マイナカードに一体化しないと、紙の保険証になるとの考えが信じられない。

印刷の設定

1、Excel2013で1ページに設定したものが、ThinkfreeのCellでは2ページになってしまう。

  対策としては、ページ設定の印刷倍率を95%位にすると1ページに収まります。

2、画像が含まれたページでは、縦横のサイズが変更されることがあります。

  この場合は、画像の縦横の倍率をExcelと同じ設定に戻します。

 

3、Word2013の文章では、Thinkfreeで行間が変更されるため

  2ページになることがあります。

  この場合も、Word2013と同じ設定にすれば1ページに収まります。

 

ツールバーについて

1、Excel2013には、二重取り消し線がないがCell2020にはあるのはメリット

2、Excel2013には、[文字種の変換]がないがCell2020にはあるのはメリット

3、Cell2020には、[ホーム-フリガナ] がない。(PHONETIC関数もない?)

4、Cell2020の二重取り消し線は、ツールのアイコンから選択できるのに

  Thinkfreeのword2020は、ツールのアイコンからは取り消し線のみで

  二重取り消し線は、フォントのダイアログから設定するのは

  メニューが統一されていない気がする。

5、Cell2020とWord2020の[図形のプロパティ]アイコンが統一されているのは良い

 

標準の列幅と行高さについて

1、Excel2013とCell2020には、下記のような違いがある。

列幅と行高さの違い

列・行 Excel2013 Cell2020
列幅 8.38 8.23
行高さ 13.5 15.85

2、これにより印刷時のページずれが発生している。

3、標準の列幅、行高さを変更する機能は見当たらない。

購入して2週間ほど使用したので

Thinkfree Office NEO7と販売元のソースネクストについて、世間での評判が芳しくないので使用した感想を述べてみたい。
使用した印象として、個人的にOfficeを使用したい(他の人とファイルのやりとりをしない)、
マクロを使用しないのであれば低価格でありおすすめです。

なお、多くの部分はVBAについてです。
 1、Maicrosoft Officeとほぼ互換性がある。
 2、Cell(表計算)では、VBAが動く。(ただし、制限あり)
 3、低価格で3台まで使用できる。

VBAについて
 1、フォームの作成・編集機能がない。
 2、メニューなどの登録コマンドがない。
 3、Excelのコマンドとの互換性が低い(互換表があればよいが)。
 4、エディターが使いにくい
 4-1、自動メンバ・クイックヒント・データヒントがでない
 4-2、マウスでスクロールしない(矢印キーでスクロールが遅い)
 4-3、デバッグ機能がない

結論として
 1、Excelで作成したVBAを移植するなら、Excel単品(20,590円)を購入したほうがコストは安い。
 2、時間のある人がマクロを最初からやる方ならあり(暇つぶし程度)。

現在の主流となっているのが、マイクロソフトのオフィスソフトであるマイクロソフトオフィスです。
その中で「ワード」「エクセル」は定番中の定番ソフト。仕事に、趣味にと幅広く使われているので、ソフトがないと不便なこともある。
そこで利用したいのが、無料で配布されたり、格安で販売されたりしているOffice系ソフトだ。
Officeソフトの代わりとして十分な機能を備えている。
 

■無料&格安で使える主なOfficeソフト
ソフト名 OpenOffice ThinkFree
Office NEO7
KINGSOFT
WPS Office
提供元 OpenOffice.org ソースネクスト キングソフト
価格 無料 3,990円 7,390円(VBA対応版)
セット内容 ワープロ、表計算
プレゼンテーション、作図ツール
データベース、数式
ワープロ、表計算
プレゼンテーション
PDF
ワープロ、表計算
プレゼンテーション
PDF
HDDの必要
空き容量
250MB以上 4GB以上 推奨4GB以上
特徴 無料Office系ソフトの定番。
ソフトの基本となるプログラムを、すべて公表している
オープンソースソフト。
誰でも開発に参加できる。
情報が少ない
WPS Officeに比べ
  知名度が低い。
機能は、WPSと同等
マクロが使える
イラストなどの素材が
豊富に入っている。
「ワード」同様、
にぎやかな配布物や
見出し文字を演出した
表などが作れる。
URL https://www.openoffice.org/ja/ https://www.sourcenext.com/ https://www.kingsoft.jp/