オリジナルミラーでお出迎え♬
こんにちは!スタッフ石塚です。
さてこの度ミラーにプリントするというもう、自分の結婚式でやりたかったお出迎えの商品をご紹介♬
お店のお名前を入れて販売してもいいと思うのですが、なんといってもこのプリントが綺麗。。。
玄関に飾ってもお店に飾っても綺麗ですね。
一度 手に取ってご覧ください♪
こんにちは!中国ドラマ大好き、スタッフFです。
このドラマの主人公はもうこの上ない美女で賢い女性!
さすが、大陸の中の女優さん!!美女過ぎて1話から見てしまいました(笑)。
そして、お話も毎回謎解きです。嫁ぎ先の大家族の危機を、嫁である彼女の賢い頭で乗り切っていくストーリが見ものなんです。脚本もねってあるお話ばかりですのでなるほど、、、と見ていてアッとゆう間に終わってしまう1話。ただ、今現在はもう終了間際のせいか、姑が陰謀に陥り、一番の窮地に立たされています。。。
大家族で、お金持ち。それぞれの物語があります。そしてお金持ちゆえに、見栄と心情がみえかくれするのが切ない。。。それをさっして手を差し伸べたのが主人公”少春”こと、”白鹿(バイ・ルー)”。
白いお肌に品のある顔立ちだけでなく、落ち着いて考察しベストな回答を探す彼女は、もう天女のよう♬
全て解決+幸せにしてくれる結末ばかりだったので、この終盤に起きた、最難関の問題にどう立ち向かっていくのか、宮廷中(派閥争い)の問題がゆえに、敵が多くてどこまで解決できるのか、もう不安で仕方がありません!
相手役(旦那様、次男坊です)の方は、とてもかわいらしい、お金持ちの坊ちゃま(といっても、賢さも純粋さも、優しさも、妻思いでもあります)、王一哲(ワン・イージョー)。かわいらしいカップルで、みていて幸せになってくる二人です。
長男のお嫁さん役にはたまに他のドラマでも出ていらしている、これまた肌のきれいな、優しげな”辣目洋子(ラームー・ヤンズー)”が、お茶目なキャラでお話をすこし軽くしてくれるムードメーカー。
この時代は足をすくわれるともう立ち直れないほど没落してしまう時代。主人公は親が貶められ殺されてしまっても、決して心は貧しくなくより苦しんでいる人を救おうとする姿に心打たれます。
夫婦愛、純粋さ、誠実さ、相手を信じる思い、、、どれもこの夫婦から感じる言葉です。
残り数話、ドキドキしてみます♪ おススメですよ~
こんにちは!韓国ドラマで山か~と思った時に、みようかまよった作品です。
みてください、これは(笑)。地上波ですが、サスペンスになっておりドキドキ感がとっても良かったです♬
主人公がチョン・ジヒョン(ドラマ”青い海の伝説”人魚の方)とチュ・ジフン(宮)の先輩&後輩だけでない、信頼の向こうに愛情がみえているような気がするお話。
個人的にはチュ・ジフンは冷たい感じがしたので相手役が彼か~と思ってしまったのですが、歳をとり温かみが顔に出てきたのか、ふと見せる彼の顔に”男前!”しかも、どこかに影がある、、、と彼の新たな面を発見した作品です。
智異山(チリサン)のレンジャーとして働く主人公チョン・ジヒョンと新人レンジャーとして入ったチュ・ジフンが、連続して山でおこる事件が実は殺人事件だったという事に気づき、犯人に迫っていく、、、というお話。折り返しのお話あたりで犯人に近づいたチュ・ジフンが犯人におそわれ意識不明の重体となり、幽霊となって先輩であるチョン・ジヒョンに二人だけのシグナルを送り続け、犯人にたどりつかせていきます(チョン・ジヒョンもけがをして歩けなくなってましたがリハビリ中という事がお話で判明してました。全く歩けなくなったわけではないようです)。
二人が所属するレンジャー部隊の長に”ソン・ドンイル”さんがいました。この方、以前の”青い海の伝説”でチョン・ジヒョンと敵対役(ジヒョンを殺そうとする役)だったので、今回も犯人ではないかと疑ってしまってました(笑)。が、山を愛しそこにいる人を危険から守ろうとする一生懸命な方でした。
韓国ドラマは最終話で〇年後等、後日談が多いのですが、今回もありました。主人公の2人は山に登れるまで復活してました。ただ、結婚まで視野に入っていた、とあるカップルレンジャーは本当に亡くなってしまったのかな??と。女性の方が川に流されて帰還しないため亡くなったとなってました(犯人が故意にロープを切り川に落としたようですが)。残ったレンジャーの方がずっとデート等の思い出の場所へ一人で行き浸る、、、という風景がとても切なくて。死体が上がっていなかったので、どこかで復活してもらいたかったのですが。
また、気を持たせたチョンジヒョンの初恋相手、実は結婚していたなんて、それはないでしょ(笑)。
私ならおこりますね、でも相手は”好き”と告白していないので気があると勘違いしていただけでしょうにと言われそうですが
(怒)。
主人同士がくっつく終わり方でもなかったので、そこはどうなったんだ~と苦々しく思いました。
一度ごらんあれ。
こんにちは!豪華絢爛の中国時代劇ドラマ、”風起花抄~宮廷に咲く瑠璃色の恋~”みてます!
お金をかける額が違う、中国時代劇ドラマ。衣装や装飾品がとても艶やかで、すてき~と見とれてしまう中国製作の時代劇。
個人的にはまっているのが、女性の結い上げた後ろに少し控えめな櫛がちょこんとのっているこれ。これが好き。
個々の女性の後姿を見たい私です(笑)。
このお話でも中国ドラマにつきもののワイヤーアクションが多いので少し興ざめしますが、まあ、ドラマとしてみているので割り切って。はまりきれない部分がここなんですが。
歴史的には武則天の頃です。武則天はファンビンビンが強烈だったので彼女しか似合わない!!と個人的におもっていたのですが、武則天が主役でない場合はこのドラマの中の”シーシー”という女優さんが一番です。この方は他のドラマ”明蘭~才媛の春~”で主役の適役を演じられた方。とっても綺麗なんですよ。
※ちなみに、ファンビンビンさんが主役の”武則天”でこのシーシーさんは、正室を演じられていたそうです。
このお話では刺繍で天下一になった母(主役の母)が貶められ、母子ともに葬られる寸前までいくものの、まわりの助けで生き抜く事ができ、最終的には自分も幸せになっていくというお話。
みていて時々、??という事はあっても(宮中でそもそもずっと女性であることを隠せるのか、そこで同じ人ってわからないのか~等々)、話的には煌びやかな衣装や美男美女がでてくるので目が離せません。
主役の女性はグーリー・ナーザー。相手役がティミー・シューという、若者が主役。
とにかく豪華絢爛のこの時代劇。
人の欲は人を貶めてまで手に入れたいものなのか、つくづく怖いな、、、と感じるドラマです(まだ中盤ですが)。
お勧めです~
こんにちは!pecheスタッフCです。
韓国の定番復讐劇、みていて”それはおかしいだろう”と思っても続きをみてドキドキがとまらない(笑)。
復讐ドラマのお話ですが、内容はこうです。親友二人におとしめられ、いったんは命を奪われる寸前まで行くのですが、運よく助けられ、名前を変えて復讐に向かっていくというお話。
実際に顔がそのままで名前だけかえて復讐をしているため、誰かが”DNA鑑定”をするような気もするのですが(笑)。
また、とにかく自己コントロールができず感情のままに発狂する友人達。相手が好意を頂いてなくとも、もう押しつけ女房のように積極的にいく姿にも人間的に少々ありえなくて入り込めないところですが、復讐が少しずつうまくいくのはすっきりするのでついついみてします。
まだ中盤あたりだと思うのですが、自分を死の淵から救ってくれて復讐に協力してくれる”お母さん”。偽のお母さんだからか、自分と似ていると思っているせいなのか、復讐に協力してくれているのですが、自分的には自分の子供の要だったら、復讐はそこまではやめて幸せになりなさいというような感じがします。
そこも変だなーと感じてしまうところです。
また財閥はやはり普段の働く姿もきらびやか。愛人はもちろん出てきますし、必ず留学はつきもの。儒教の国ですから年上は絶対の意見ですし、年上から平手打ちをされようと歯向かえない。。。すごいです。。。
主人公は春のワルツやトンイにでていた”イ・ソヨン”さん。
顔のパーツがはっきりとしているので、キャリアウーマン役はぴったり。生まれ変わったきつい役どころもはまり役ですね。
友人役の”チェ・ヨジン”さんはカナダのブラウン大学出身の才女♬あまたいい感じが漂ってます(笑)。女優さんなので(ドラマの中でも女優さんなのですが)、憎らしい演技が自然体で計算高い役どころがとても合っています。
日本ですと少し前の昼ドラみたいな感じですかね。
まだまだすかっとしたいので、これからがお勧めです(冷徹になれない主人公に少しもやもやしてくるものが出てきたので、もっと冷徹になって!もしくはもう復讐はやめて恋愛に行って!)
ではまた~