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プリントTシャツpeche(ペシェ)のブログ

Tシャツ、ポロシャツ、エプロン、ブルゾン、リストバンドなど、様々なアイテムへのオリジナルプリントができるpeche(ペシェ)の公式ブログです。

 

毎日の付け外しのストレスなくします!

こんにちは!石塚です。

 

毎日、職場での名札付けでストレス感じていませんか?

アルバイトで、毎日ストレスだった名札付け。つけるのにははずす倍の時間がかかり(真直ぐについているかどうか、ネームプレートをつけてわかるので)もう、毎日ストレスでした。

 

そこで弊社HPにございます生地でしたら、オプションとしてどれでも胸にぽっちをおつけしてからの納品が可能です(すいません、私個人的に命名致しまして”ぽっち”と呼んでます)。

↑ぽっちです。左胸や右胸にこんな感じに。

↑ピンではなく挟む感じのプレートで行けます。

ノンストレス間違いなし!

 

ぽっちの生地のお色は、白か黒となります。お選びください。

 

ボーダーTシャツのご注文が、HPに記載する前は8割がカフェでしたのでこのぽっちをつけての納品ばかりでした。bl12マイクロリップストップブルゾンの左胸にも結構お付けしてます。ポロシャツにもお付けできます。

 

ぽっち、付けてみてください。私の時代も欲しかった(笑)。

 

ご相談くださいませ♪

 

 

もう社内でむねきゅん続出!

 

ぴっこまである社員がはまりにハマった”うちの上司は見た目がいい”(山崎ハルタさん画)がもう、わが社ではやりまくり!!です。

その中でも私は”うちの上司と付き合いたい”に胸キュンすぎて、こんな恋がしたい!(注意;既に高校生の男女子供と夫が一人おりますが)と思ってしまう今日この頃。

 

大学時代にインターンシップなるものがなかったので全くこういったことがあるのか!と思いもかけない状況の恋愛♬”うちの上司と付き合いたい”の中の、年上社会人と大学生(インターンシップ生)との片思いから始まる恋愛が、もうときめいてときめいて(笑)。

 

娘とこのアニメで一番ハマったカップル(お話)はこのお二人なんですよ~似てる親子(笑)。もう上司に”おいで”なんていわれたら、“はずかしい 笑”もう、落ちますね、絶対(笑)。

 

夫に話しても”は?”という感じですが、娘とは和気あいあいで”ここがいいよね~”と話しています。女子にしかわからないもう乙女の状況。

 

乙女をくすぐるこの冊子、ハルタさん、このカップルの先をずっと書いてください(最終回でカップルになったのですが、5年後もそのままなのでこの二人の日常を見たい!!)。

 

主人公もちょっとぼーっとしていてかっこいいのですが。

 

おっと、夫が焼きもちを焼くので和気あいあいとした会話は娘と!どうぞ続きを描いてくださいませ♪お待ちしております♪

 

 

 

 

なめてました、電子書籍

こんにちは!アラフィフ、スタッフJです。

 

電子書籍は若者ではないから無理、、、と常に活字の単行本で読書をしていた私ですが、最近、移動時間に何かないかなーっと(活字をジーっとみていると酔う年になってまいりまして。さらに老眼が入ってきましたのでなんだかそこまでして移動時間に詠むのも、、、また携帯でゲームをする気にもなれず)探したのが、電子書籍です。

 

拡大もできますし(笑)

何気なく、無料が多い!という口コミをみて、まあ少しなら、、、という具合で始めたのが”ピッコマ”の無料書籍です。

 

無料話数が長いので、どれを読み進めようか決めるきっかけを与えてくれているので、これは嬉しいです(少ない上に購入となると、結局途中でこの流れ、、、というのがわかると途中から辞めてしまいもったいない気がすると思うので)。最初はいいかと思っても途中から自分の考えている流れとは違う、、、というのも多々あったので、無料画長いのは本当、嬉しいです。

 

まずお勧めの一つは、3度同じ主人公で転生するという転生シリーズの一つ”この結婚はどうせうまくいかない”という漫画。同じ主人公でも、転生する時代が違い(子供時代、大人時代、若者時代)、結婚相手を3度変えます。

 

いやはや、画的にも好きです。最新刊は購入してしまいました(もはや無料を超えてしまいまして 笑。ピッコマさんにやられました)。ただ今お休み中という事で、続きを待ち望んでおります。早く最新刊でないかしら~

 

また、画的にガンダムの富野由悠季さんに近い感じの”THW QUEEN~稀代の霊后”という、現実には存在しない異族と人族共存している世界のお話。ただ、中国の孔明時代よりも前あたりのような時代設定です(衣装や大奥の感じでなんとなく)。とにかくタッチが綺麗☆彡

 

また個人的に読んでいてほんわかするのが”継母だけど娘が可愛すぎる”という、こちらは物語に転生するシリーズ。

現代の若い女性がひょんなことから亡くなり、いきなり目が覚めると物語の悪役で転生という主人公。それが王妃様役なのですが、転生する前は悪の人ではなかったので旦那様である王様&その娘とは仲が良くなかったのですが、中身はいい人が入っているのでもういい人にしかなれず(主人公その人自体は亡くなった?のでしょうか。復活はしない?中身の元の人がいなくて自分がいきなりその人になっているので不明なんです。転生シリーズはそういったところがはっきりしていないのでよく分からないのですが)。とっても読んでいて和やかな感じで終わります。

 

そうそう、昔 読んでいた漫画ににている”星恋華”というのも好きです。

”砂時計”という題名で漫画を買っていた子どもの頃、そもそも描かれたのが更に昔だったのか、お小遣いをためて購入していたのに途中から廃盤になったと聞いて、続きが買えず。最後どうなったのだろう、、、と子供ながら残念な思いをした漫画があったのですが、この漫画ににた画風だったので読み始めました。線も細かくのめりこむこと間違いなしです。

 

また少し前にハマった”オタ恋”と同じ感じのが”うちの上司は見た目がいい”という漫画。主人公は二人?だと思うのですが、脇役も主人公になるという、まさに”オタ恋”と同じパターンの、もう幸せいっぱいになる超おススメ漫画です!!どのカップル(になるのではなかという途中の過程の二人に焦点を合わせて)も、とっても素敵なんです♬

電車の中で、見てはニヤニヤしてしまいます。読んだ後幸せ感がにじみ出ます。

これはアニメでやってほしいです。是非!!

 

まだまだおススメをご紹介したいのですが、ここまででもかなり長くなってしまいました。。。

皆さんもお気に入りを是非、どこかで見つけてください(無料クーポンもたまに発生します)。

 

ほっとする時間は必要ですよね~

今では自分で時間を作っては読みふけってます。

 

 

かわいいボーダーTシャツ♬

こんにちは!石塚です♬

最近、生地だけ(胸にネーム用の生地をつけたりもします)の

ご相談が多く。こちらを納品しておりました♪

 

カフェ用のかわいい生地、一般の方にも販売開始いたします!

1枚あたりは高いのですが、満足いただけるかと!

プリント無しでご提供しております(オプションでネームプレートを挟める用、加工できる商品です)。

 

プリント有でもご提供しておりますのでプリントされる方はご相談ください。

例;お店のお名前を中央にプリント(インク=赤)

 

 

勇者ヒンメルの愛を感じます

最近、夫が今話題になってるアニメの2時間版をロードショーでやるってさ、、、という言葉で二人とも全く予備知識がないまま見続けはまってしまった”葬送のフリーレン”。

 

そう、よく夫や世間で新作がでれば我先に購入し楽しんでいる、ロールプレイングゲーム型の勇者一行。そのよくある怪物を倒していき最終的に魔王を倒して終わる、勇者パーティーの、その後を描いております。

 

どうしようか、これから、、、という感じで物語は始まります。主人公は魔法を使う、長寿系統のエルフである”フリーレン”。これまたかわいいのですが、エルフは相手の気持ちや気持ちを察することが苦手という短所を持っているため、長生きの家計でも繁栄には程遠いため同種族は衰退をたどっているとか。

恋愛まで行かないのですね。

 

ただ、彼女が育ったエルフのムラが、人間の姿、言葉を話すけれど人を食するまさに、毀滅の鬼的存在である”魔族”により、村が消滅します。一番強かったフリーレンが動けなくなるほど強い魔族。彼女しか生き残れませんでした。

 

動けず死にそうだった所に、運よく、後に魔法界で後に大魔法使いと称えられるフランメ師匠に助けれられます。そして彼女は魔族が最強であり、彼らに勝つには不意をつかせる(隙を作る)、こちらを弱く見せ侮らせるという方法を叩き込みます。

魔族は、人間のふりをして近づきわかったふりをするけれど彼らには理解する脳がない(感情もない)。師匠であるフランメは、今後長く生きていくフリーレンはこれが必要と思ったのだと思いますし、おそらくあなたが倒していかなければいけないと思ったのだと思います(呪術開戦でいう、呪いの言葉ですね)。

 

師匠が亡くなり一人生活しているところを勇者ヒンメルに誘われ魔王退治に出かけた後のお話ですが、ヒンメルが人生を全うしたお葬式に、フリーレンはヒンメルを知ろうとしなった(ヒンメルの事を知らない)事への後悔の念にさいなまれます。

 

そこから一人旅を始めます。

ひょんなことから旅の同行者が増えていくのですが、人を知ろうとしていく彼女フリーレンが少しずつ感情を覚えていくような気がしてきます(フリーレンの戦い方は、勇者ヒンメルが基準にもなっています。時にいさめられ(重しとして)彼が彼女の中に存在してました。魔族と対決した際、”勇者ヒンメルはもう死んでいないのだから好き勝手に動けばいい”という言葉に、魔族がいいそうな言葉だといわんばかりにヒンメルを死んだと言った言葉に怒りを覚えた顔になっていました)。

また、後に一人になるフリーレンが寂しくないように、フリーレンの愛のカタチが垣間見えます。それは自分がここにいるよ、忘れないで。僕は君を一人にさせないよというように銅像を各地に立てていった姿にみえるんです。

 

もう、泣けてきます。愛情たっぷりで。押し付けないこの愛の表現。物語は色々と出てきますが、フリーレンが強い事、魔族には容赦なく戦い、逃さない(後に悪い事しかしないため)。また、後にフリーレンの弟子とも家族とも言い難いフェルンにも魔族と対峙した時の対応方も叩き込んでいて、さすがとしか言いようがなく。特に感動を覚えたのが、有名どころの魔族の名前を教え、そこにない名前でつわものが出てきたら、それは最強だと。なぜならその魔族と対峙したものは全て殺されたという事だから。もう、この言葉で惹きつけられます。上手いですね、言葉の選び方が。

 

主人公の声優さんは、あのSPY×FAMILYのアーニャちゃん役の方。淡々とした感じが何とも言えない、彼女しかできない当たり役です!

 

お勧めです。毎週欠かさず見てますが、アニメが特に素敵!

先を進めたい方や詳細をご覧いただきたい方は漫画を見ながらでも2重に楽しめますよ!