映画「侍タイムスリッパー」を
鑑賞しました。
この作品は、第67回ブルーリボン賞作品賞、
第48回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作。
2025年1月:第48回日本アカデミー賞
優秀作品賞
優秀監督賞(安田淳一)
優秀脚本賞(安田淳一)
優秀主演男優賞(山口馬木也)
優秀撮影賞(安田淳一)
優秀照明賞(土居欣也、はのひろし、安田淳一)
優秀編集賞(安田淳一)
など沢山の賞を受賞しています。
画像A
参考元
あらすじ
時は幕末、京の夜、西経寺の山門前で
会津藩士の高坂新左衛門(こうさか しんざえもん)と
村田左之助(むらた さのすけ)は、長州藩士 山形彦九郎
(やまがた ひこくろう)を打つため、暗闇に身を
潜めていました。
「長州の山形彦九郎を暗殺せよ」
家老直々の密命は、下士の次男三男の2人には
この上ない名誉に思えたのです。
「なんとしてでもご期待にそえねば…」
新左衛門がたすきを締め直します。
家老はというと、首尾良く討ち果たせば
「わが手柄」として藩主容保に報告する
腹づもりであったのです。
不首尾に終わり二人が討ち死にしても、
血気盛んな下士の暴走と捨て置くつもり。
そんな思惑も知らず、新左衛門と佐之助は、
己に課せられた使命に命を捧げようという
建気さがあります。
「長州は、何を考えているのだか。薩摩といい。
おぬしが居れば、わしは、心強い。」
「妻を娶ることも認められず、大役をおおせつかった。」
「山形は、若いながら、油断はするな」
しばしの後、長身痩躯の侍が提灯を手に歩いて
きます。
その人物こそ、山形だったのです。
功を焦った村田佐之助がいきなり飛び出します。
「馬鹿っ」新左衛門が後に続きます。
2人はついに山形と対峙します。
「山形彦九郎殿とお見受けいたす。」
左之助が問います。
「いかにも、そのお国訛りは会津の
ものか?」
図星をつかれた左之助が焦るように
「問答無用っ」と斬りかかります。
腕のたつ山形は先走った村田を一撃で気絶させ、
雨が降る中より腕のたつ高坂と対峙します。
「お主、名をなんと申す」と問います。
「会津松平家家中、高坂新左衛門」
やにわに山形が駆け出し、遅れじと
続く新左衛門。
林道をぬけた少しの平らかなあ場所に届くや
抜刀すると、その勢いで鋭く二手、三手と
切り結びます。
新左衛門が片膝をついた突きの体勢、
山形は、八双の構えでこれに相対して
います。
にらみあい。
ぽつぽつと降り出した雨が、
瞬く間に辺りの音をかき消すような
土砂降りへと代わってゆきます。
新左衛門もゆっくりと八双に構え
なおし、「鋭っ」と意を決して
両者が違いに刀を振り下ろそうと
したその刹那、どーんという耳を
つんざく音、まばゆい光が新左衛門を
包んみます。
二人のもとに雷が落ちたのです。
気がつくと高坂は不可思議な街の中に。
高坂がたどり着いたのは現代の日本、京都の撮影所。
そのことに気づかないまま、人の声が聞えて
見に行くと、町娘に悪者たちがからむ
場面を撮影中。
そこへ、世直し侍が登場し、対峙。
高坂は、「助太刀いたす。」と出て行って
しまうのです。
参考元 画像Aと同じ
監督は、「カット」と声をかけます。
「江戸とか申しておりましたが、
京へは、1ヶ月の旅路」と高坂。
部外者が入ってきたということで
「何をしとんねん!」と叱られます。
すると、助監督をしている山本優子(やまもとゆうこ)が
「どこの事務所から?」と質問すると
参考元 画像Aと同じ
「拙者、松平高坂新左衛門」と答えます。
「そんな役あった?」
「何かしら失礼したようで、出て行けといわれましても」高坂
「隣で別の撮影しています。」優子
「あの風体、異国のおなごか?」高坂
仕方なく、出て行きながら、重そうな石を
軽々と持ち上げた女性に驚きます。
参考元 画像Aと同じ
別の撮影所へ入ってゆくと 幽霊たちが
出てきて、驚愕した高坂は、その拍子に
倒れ、頭をぶつけて気を失います。
そこでは、「四谷怪談」の撮影を
していたのです。
目を覚ますと病院のベットの上にいて
点滴をされている高坂。
「気がつかれましたか。CT撮ってもらい
ましょうね。撮影所の保険おります。」と優子
自己紹介した優子「高坂さんですね。」と。
看護師さんが窓のカーテンをあけます。
そこに広がる町並みにびっくりする高坂。
看護師と優子が病室を出て行くと
高坂は、病室を抜け出し、町中を
歩きます。
公園で座り、再び歩き出すと
タンカーやトラックが通り
シャッターに貼ってあった
黒船来航のポスターをはがし、
「幕府滅亡から140年」と書かれた
参考元 画像Aと同じ
侍の時代がすでに終わりを告げてしまっていることに
困惑しながらも、彷徨い歩き、夜、自らが山形を待っていた
ところまで辿りつきます。
「山形なにがしの武士の時代、とうに終わっていたとは」と
切腹をしようとしますが、雷が鳴り、土砂降りの中、
「雷落ちろ。戻せ!」と叫びます。
夜が明けると夏の蝉の鳴き声が聞えます。
門の前を掃除をする和尚さん。
倒れている侍を見つけ、
「役者さんかいな。起きなはれ」と。
目を覚ました高坂
参考元 画像Aと同じ
助監督をしている山本優子の姿も。
「心配していました。」
「寺の前で倒れていた。」和尚
「どうして病院抜け出したのですか?
衣裳のままで」優子
「すまないことをいたしました。」高坂
すると、お腹が鳴ります。
「おにぎり食べる?」と奥さん
「このようなうまい握り飯食したことは
ござらん。磐梯山のような美しさ
食べるのもったいない。」高坂
「一時的な記憶混乱、記憶喪失なのではと
お医者さんが。」優子
その助けを借りつつ、高坂は、西経寺に身を
寄せることになります。
「あの男、なりきろうとするとは。」と役者魂に
感心する和尚
「あれは、単なる役者バカ」奥さん
その寺は、高坂が村田と共に山形を街植えていた場所。
高坂は、掃除機の扱いもできないけれども、
お寺の掃除を行います。
「しんさん、おいで、ショートケーキ」奥さん
「かたじけない、頂戴いたします。」高坂
参考元 画像Aと同じ
食べてぎょっとした高坂
「大変高価なお菓子なんでしょうね。」高坂
「近所で買うた。ふつうのやつ」奥さん
高坂は、泣くほどうまいと。
「良い国になってるのですね。豊かな国に」高坂
「ほんまのお侍と話しているみたい。」和尚
奥さんが、時代劇「天下御免」のテレビ番組を
つけます。
「あの男、錦京太郞」撮影所で、見た…
「もう、二度と博打は、しねぇ」というセリフ
その時代劇を見て泣く高坂。
そんなある日、撮影の切られ役に欠員が出てしまい、
代打として高坂が抜擢されることになります。
参考元 画像Aと同じ
坂本龍馬と対峙する役になったため、かつての仇であることで
目つきから真剣そのものであるにもかかわらず、うまくできません。
「今一度やらせてほしい」と高坂
「歌舞伎か?」という程、高坂の演技がオーバーだという。
「オレを切れば、日本の夜明けがおくれるぜよ」坂本龍馬役
高坂は、立ち向かおうとするも、「無念」倒れます。
参考元 画像Aと同じ
周囲から「見事、上等や」と声をかけられます。
高坂は見事に代打をやり遂げます。
お寺でアサヒビールで乾杯。
演技をする経験のなかで斬られ役の人々の仕事ぶりに
感銘を受け、自らもそれを生業としたいと思うようになります。
高坂は優子の仲介を経て、殺陣師 関本の試験を受けることに。
関本は、今頃、殺陣師になりたいというのは、無謀だと
いいます。
「昔は、月20本だった時代劇が今では週に1本
あればまし、とても飯なんてくえん。そこに飛び込むんか?」
と関本は、言い聞かせますが、
「私は、事故に合い、すべてを失いました。」と
関本を説得します。
優子や寺の住職が心配する中、高坂は見事に関本の試験に合格し
「剣心会」への入門が許され、斬られ役としてのキャリアを
積み始めます。
生来の真面目さからか、高坂は斬られ役としてのポジションを
確立し、ついにはセリフ付きの役をもらうに至ります。
そんな折、しばらく時代劇から離れていた往年のスター
風見恭一郎(かざみきょういちろう)が、注目の監督
武者小路(むしゃのこうじ)とタッグを組んで
映画「最後の武士」を制作されることが発表されます。
風見は、ハリウッドからも声がかかっているという。
テレビでの露出も増えていた高坂は、風見恭一郎からの
直接の氏名を受けて準主役に抜擢されます。
自らには分不相応であり、より適切な人がいるという理由で
そのオファーを断ろうとすると、風見恭一郎の口から
驚愕の事実が告げられます。
風見恭一郎の正体は、30年前にすでにタイムリープを
していた山形彦九郎だったと。
風見は高坂と同じように斬られ役を生業として
成り上がっていたのです。
風見の正体が宿敵であったこと、そして彼が時代劇を
捨てたことを理由に、高坂は風見に強く反発し一度は
オファーを断ってしまいます。
しかし、殺陣師の関本に説得された高坂は映画に
出演することを決断します。
撮影が進む中、高坂は風見が時代劇を捨てた理由を
知ることになります。
風見は幕末に、一度だけ人を殺めたことがあり、
それは自らの命を守るための行動であったけれども
時代劇で人を斬るシーンを取るたびにその光景が
フラッシュバックし風見を苦しめていたという。
その状況に限界を迎えた風見は10年前に時代劇を
離れていたのだったという。
秘密を共有した高坂と風見は次第に打ち解け、
風見もいつしかトラウマに苦しめられなくなるように
なってゆきます。
撮影が中締めを迎える頃、高坂は戊辰戦争の折、
会津の同朋が辿った悲劇的な末路を知ります。
見せしめとして行われた会津兵の「死体放置」
9月に会津戦争が終わってからも、新政府軍は
約三千人の会津兵の遺体の埋葬を半年以上も
許さなかったと。
会津の悲劇を知った高坂は自分を見失い、芝居にも
身が入らなくなってしまいます。
高坂はその思いに決着をつけるために、映画で
予定されていた風見との最終決戦のシーンを真剣で
行うことを申しでます。
高坂は風見と武士として向き合い、真実の戦いを
行わなければならないと考えていたのです。
風見も高坂の思いを受け止め、真剣での撮影を承諾。
真剣での撮影は大きな危険を伴うが、高坂と風見は
血判状を作り、撮影に際して発生するあらゆる責任を
制作サイドに問わないことを約束します。
参考元 下記記載
2人の最終決戦は真剣で行われる事となります。
参考元 画像Aと同じ
最終決戦シーンの撮影開始の直前、高坂は風見に対して
「殺陣」ではなく「仕合」をすることを申しでます。
このままでは会津の同胞に顔向けができないと語る高坂に、
あの日の続きをと風見は高坂の申し出を受けるのです。
「無念の内に死んだ仲間のため」高坂
「あいわかった。楽しかったぞ。
どうしても斬り合わねばならぬのか」風見
「それが我等の運命(さだめ)よ」高坂
撮影が開始されると、その場にいる者すべてが息を呑む
戦いが続き、高坂はついに風見を追い詰めます。
あと一太刀で風見を討つことができた高坂だが、
それができずにその場に泣き崩れるのだった。
武者小路監督以下撮影班は良いシーンが撮れたと
大喜びですが、
優子だけは高坂に対して平手打ちを浴びせ、
「今回だけは許します、二度とだめですよ」と
危険な撮影を申し出た高坂をたしなめ・・・。
高坂の新たな日常がスタートする中、村田左之助が
撮影所にタイムスリップしてくるのです。
参考元
風見恭一郎 - 冨家ノリマサ
山本優子 - 沙倉ゆうの
殺陣師関本 - 峰蘭太郎
山形彦九郎 - 庄野﨑謙
住職の妻・節子 - 紅萬子
西経寺住職 - 福田善晴
撮影所 所長・井上 - 井上肇
錦京太郎(心配無用ノ介) - 田村ツトム
斬られ役俳優・安藤 - 安藤彰則
剣心会メンバー - きらく尚賢、ムラサトシ、神原弘之
村田左之助 - 高寺裕司
テレビ時代劇監督 - 多賀勝一、佐渡山順久
武者小路監督 - 吹上タツヒロ
照明マン - 泉原豊
町娘うめ - Rene
俳優・吉岡(坂本龍馬役) - 矢口恭平
スタッフ
監督・脚本・撮影・編集 - 安田淳一
特別協力 - 進藤盛延
殺陣 - 清家一斗(東映剣会)
助監督 - 高垣博也、沙倉ゆうの
照明 - 土居欣也、はのひろし、安田淳一
照明アシスタント - 泉原豊、岸原柊
音声 - 岩瀬航、松野泉、江原三郎
床山 - 川田政史(東和美粧)
時代劇衣装 - 古賀博隆、片山郁江(東映京都撮影所衣装部)
特効 - 前田智広、佃光
整音 - 萩原一輔
音効 - 森下怜二郎
美術協力 - 辻野大、田宮美咲、岡崎真理
制作 - 清水正子
装身具 - 高津商会
エンドロールには、
五馬さとし、智華
山田こうじ、さくらい忍
松野泉、ワシダトモキ
前田智広、佃光
吹上タツヒロ、
大野太
Sayaka Rui
妙心寺、西文子、
ホテルオークラ京都
畑田哲 日比蔵〇
などなど。
山本優子さんのセリフ
「子供頃、おばあちゃんと
時代劇を見ていた」というのは、
私が言ったことです。
盗んだのですよ。
優子⇒D会O家長女有子さん
山本⇒元D会会員山口県 明子さん
ツトム⇒D会鈴木登代子さんの長男
NYから逗子に戻り、初めって知った
田邊の祖母の存在とD会の信仰。
D会の信仰というのは、在家仏教徒で
自宅に、仏様があって、先祖の供養を
自分達でお経をあげてするというものが
基本。
海外の場合は、教会に通うのと、
違ってD会は、本部に行く、それと
同時に各家庭でも集まって
先祖供養をするのです。
出家してるのではないですし、
普通に結婚できるに決まってる
じゃないですか!!!
当時、私は、日本語がまったく話せず、
祖母は姉ばかりをかわいがり,
自宅には、そうやって会員が
集まってくるので、居場所が
ないと感じていました。
学校ではいじめられ…
その祖母との関係が変化したのは、
姉が中学にすすみ、部活で忙しく
なってからです。
何がきっかけか覚えていませんが、
私は、祖母の部屋で一緒に
テレビを見るようになったのです。
それが、ほとんど時代劇。
「水戸黄門」「銭形平次」
「遠山の金さん」「子連れ狼」
「必殺仕事人」「暴れん坊将軍」など。
それで、時代劇の言葉を覚えたのも
事実です。
時代劇だと、悪人を成敗するので、
簡単に人を斬りますよね。
その潔さが良かったですし、やっぱり
基本、犯罪を犯せば捕まる、
罰を受けるということが
すり込まれました。
現代も同じですよね。
仏教では、殺生しないようにって
言われているのですが、祖母は、時代劇が
大好きだったのです。
それに、日本には、死刑があります。
それほど、悪いことをすれば、
そうなりますよ。
なので、アメリカで「SHOGUN 将軍」が
第76回プライムタイム・エミー賞を
受賞して、歴史に残る快挙をとげられて
良かったと思っています。
第1話、2話を映画館で公開したので
見に行きました。
ネット上では、日本語が難しいという
話でしたが、私は、昔から時代劇を
見ていたので、特に、違和感は
感じませんでした。
↓以前の記事
参考元
むしろ、映画「ラストサムライ」の方が
…何と言うか、やっぱり、ハリウッドっぽい。
と感じていたのですよ。
この映画も無関係ですよ!!!
でも、この映画の中の「たか」の方が先だった
ということ。
今回の「SHOGUN」は、日本そのものを
描いたという意味で、大変感慨深い
作品になったと思います。
もちろん、侍タイムスリッパーでは、
会津藩士の高坂新左衛門が
敵対していたのは、長州藩であり、
薩摩藩。
私たちの母方の先祖である薩摩藩の島津家
(嶋津)なので、メッセージがあるのは
明らか。
それから、歌舞伎役者を目指し、
米田のおじさんに頼んで、その業界に入ったのが
熱海のD会田村支部の孫??だったと思います。
ところが、芽が出ませんで、殺陣師に
なったのです。
田村支部は、現在東京の櫻井さんが
後を継ぐ形で支部長になっています。
D会の山形安部清支部長の次女齋藤芳枝さん
その夫、故正さんその長男D会Y.S会長が日本に
住むように強要したのも事実。
血のつながりのない親戚のパワハラ。
その証拠がこちら↓
芳枝さんから送られてきたもの。
それに、山形Y.S会長が霊友会と私たちが
関係があるとか、疑ったのでしょうが、
何もありませんよ!!!
ただの疑心暗鬼です。
アサヒビールに勤めているのは、
中央大学の後輩の阿比留健三
昔、米田が歌舞伎の長唄をしていたため
逗子の呉服屋の近江屋(屋号)さんで
着物を新調していました。
その近江屋さんは、閉店しなくなりましたが
私が、成人式の着物を購入したところでもあり
D会の会員でもあったのです。
近江屋さんの息子さんの名前が
くのうさん(久能?)
字が分かりませんが…
私がSEIKOに就職したと米田に報告したら、
近江屋さんの息子さんのくのうさんが
SEIKOで働いていると話してくれたのです。
すると、私が入社して3年目だったか?
その位に、くのうさんが私と同じ部署に
転属してきたのです。
隣の課でしたが…びっくり。
米田の話も、近江屋さんの話も
しませんでしたが…
その繋がりで、SEIKOから米田へ???
あるいは、NHKから米田へ???
話が伝わったのでしょう。
今一度⇒本来は、クラウドワークスで記事を
依頼されて書いていた、まことさんとの会話で
出てきた言葉ですが、
それを、私が「こころと痛みクリニック」で
働いていた時に、私の私物をのぞき込み
スパイしていた中村真帆さん。
まだ、20代の彼女が私を脅したのです。
いろんなものを壊されたり、
パソコンやタブレット、携帯の中、
のぞきこまれたのです。
「こころと痛みクリニック」は
D会長田医師のクリニックだから。
それが理由で、辞めたのです。
初め、一緒に働いていた
佐野さんが辞め、脅しがあって
次に植木さん、そして、
私で3人目。
植木さんには、突然、匿名で
メールが届いて「辞めてください。
迷惑です。」みたいなものが。
中村さんは、自分の天下に
したかったのです。
おだててくれる人だけにした
かったのです。
私たち3人とも何もしていませんけどね。
「こころと痛みクリニック」の話で、
また、別の話ね。
未だに、真帆さん…スパイしているでしょ。
真帆さんは、一人で、競争していました…
私が辞めてから、何年経った???
四谷怪談⇒霊や悪魔の仕業ではありませんよ!!!
看護師⇒D会金子妙子さんの孫他
坂本龍馬に話が変化。
そして、おりょうさんですか???
私は、タイムスリップできません。
磐梯山⇒20歳年上と嘘をついた人達は
命取り
黒船⇒ペリーではありませんよ!!!
カーテン⇒映画「サウンド・オヴ・
ミュージック」無関係ですよ!!!
亡命とか帰化とかありませんよ!!!
国際結婚は、国籍は日本人のまま。
お金を盗み続けて、信じられません!!!
返して!!!利息つけて。
いくら私の父がお布施だと言ったとしても
それは、私に無断でしたことです。
窃盗です。
「侍タイムスリッパー」は、低予算で
作成した作品としては、
良くできていたと思います。














