ドラマ「SHOUGUN」第一、第二話を

鑑賞しました。

 

 

こだわったのは、大半日本語でこの物語が語られていること

そして、日本そのものを描くことです。

 

この映画にクリスが関わっているのは、明らか。

以前にもお話しましたが、エミー賞なので、姉が

賞を要求したということです。

 

それから、年収と家

 

 

とにかく、ありとあらゆる条件をクリスに

突きつけたのですよ!!!

 

信じられませんね。

 

たかりですよ。ただの。

 

実際、賞を取ったでしょ!

もう十分ですよ。

ノーベル賞も。

 

一番大切なのは、私とクリスに子供を

授かることですよ!!!

 

それなのに!!!

 

閉経するまで飼い殺し

卵子凍結もなし。

 

子供のいる人達には、子供のいない人たちの

気持ちが分からないのです!!!

 

自分たちがどれほど、幸せなのか。

 

子供がいて当たり前なんて思っていると

大変なことになりますよ。

 

 

画像A

参考元

 

 

 

 

 

こちら↓日本語が多いです。

 

 

こちらも日本語多いです。

 

 

ゴールデングローブ賞受賞おめでとうございます!

 

あらすじ

 

第一話 按針

 

1600年、オランダ船エラムス号の中で、イギリス人
航海士ジョン・ブラックソーン(コズモ・ジャーヴィス)は、

キャプテンに日本が近いと希望を話しますが、キャプテンに

「食べ物も、水もない」と報告。

 

参考元 画像Aと同じ

 

キャプテンは、「引き際だ。神が呼んでいる」と絶望し、

自殺してしまいます。

 

そのまま船は、網代の漁村に漂着、キリスト教徒の日本人に

発見されます。

 

 

網代領主の樫木央海(金井浩人)は、生き残ったイギリス人

航海士ジョン・ブラックソーンら12人の船員を捕えます。

 

参考元 画像Aと同じ

 

 

船に乗り込み沢山の死体を見る樫木たち。

 

 

実は、プロテスタント教徒であるブラックソーンらの目的は

敵国ポルトガルのカトリック教徒から日本の所有権を

奪うことだったのです。

 

一方、関東領主で五大老のひとり吉井虎永(真田広之)は、

息子と鷹をもち、鷹匠の腕前を見ていましたが、突如

石堂和成(平岳大)ら他の大老たちに呼び出され、

大阪城に入城します。

参考元 画像Aと同じ

 

画像B

参考元

 

 

 

 

統治者である太閣の死後、「争うことなく権勢を分かち合うように」

という太閣の遺言と、残された幼い世継ぎ・八重千代を

守ってきた五大老、けれども、石堂と3人の大老は、虎永を排除すべく

結束を固めていたのです。

 

己が勢力伸ばすため、6組の縁談をまとめた関東の領主虎永。

 

石堂らは、虎永が不当に領土を拡大し、八重千代の母である
落葉の方(二階堂ふみ)を人質として江戸に留め置いて
いると糾弾し、落葉の方を大阪に返すよう迫ります。

参考元 画像Aと同じ

 

「乱そうなどとは思いもしない。落葉の方さま、人質同然。

太閤さまが生きていたら、八重千代元服されるまで。

落葉の方さま返していただきたい。」と虎永。

 

 

虎永の家臣・宇佐美忠義(髙尾悠希)は石堂のやり方に耐えかね、

その場で意義を申し立てます。

 

 

石堂は忠義の振る舞いを乱行とみなし、7日以内に落ち葉方様を

江戸から解放するよう命じ、そののちに評決において虎永の処遇を

決定すると宣告。

 

「八重千代にははむかえない。法令に。非礼」

「切腹命じてお家断絶を何卒ご容赦下され石堂どの」


「子供じみた乱行。7日以内に落葉の方さま離して
それ以降、処遇を決める。」

 

「藤殿だけは救わねば」

参考元 画像Aと同じ

 

「殿、何ゆえ 動こうとなされないのですか?」

 

「落葉の方さまが戻られ次第、殿は殺されます。

4対1で負けます。」

 

「網代へ迎え、異国の船を見聞してくれ。広松」

参考元 画像Bと同じ

 

その頃、ブラックソーンたちは、「ポルトガルの

秘密の任務、積み荷を使って交渉する。正体は

ばらせない。殺される。隠し通せば大丈夫。

商人だと。」

 

仲間「うまく行くか?」

 

「プロテスタントの悪党、野蛮人、ポルトガルと

戦うのだ。」

 

 

宇佐見家「藤 子供を出せ。宇佐見家は終わる」

 

「赤ん坊を渡せ。」

 

「死にたい気持ち。私は、鞠子様のように生きられない。」

 

「殿命じられた。生きよと」戸田鞠子(アンナ・サワイ)は

自殺をとめます。

 

鞠子も藤も十字架をもつ。

「神様お許し下さい。」

 

伊豆では。


 

ブラックソーンに「上がってこい」

 

イヤイヤ上がるブラックソーン

自分は商人だと言い張り、船をもどしてと。

 

すると、通訳のロドリゲスが

「こころえました(わかった)」と言えと

ブラックソーンに。

 

日本人達は、ブラックスーンに放尿。

 

「無礼な蛮人め」

 

ブラックソーンは、つつかれます。

 

それを見ていたキリシタンの日本人男性が十字を切ると

切られます。

 

伊豆の領主・樫木藪重(浅野忠信)は、甥の央海に呼ばれて
綱代を訪れ、ブラックソーンと面会。

参考元 画像Aと同じ

藪重「なぜ、日本に来た?」

 

「こいつは悪魔、人殺し海賊」と通訳

 

「オランダ商船」ブラックソーン

 

「侵略だ。殺しに来た。処刑されるぞ」通訳

 

「カトリックに訳させない」ブラックソーン

 

ブラックソーンは、お風呂に入れんられます。

 

「海賊?明かしがあるか?」藪重

 

「海賊は死なねばなりません」マルティン司祭

参考元 画像Aと同じ

 

藪重「こやつの代りに一人殺せ」

 

ブラックソーンの仲間が一人、お湯の中に

入れられ殺されます。(釜ゆで)

 

その頃、虎永「また、乱世がはじまる。命をかけて

八重千代を守る。将軍の地位など望んでおりませんぬ。」

 

「殿が亡くなったら、八重千代はどうなる」と八重千代の

祖母。

 

 

藪重のところに遊女がやってきて若い男性を誘惑。

 

ブラックソーンは、着物を無理矢理着せられ、

「私のブーツは?」

 

 

藪重は大阪でとらわれの身となった虎永を見限り、いずれ

キリシタン大名たちと対峙する日のためエラスム号と積み荷の

武器を手に入れようと考えていたのです。

 

「鉄砲500丁などある。」武器を陸揚げしていた藪重

 

そこへ、虎永が差し向けた忠臣・戸田広松(西岡徳馬)が

現れます。

参考元 画像Aと同じ

 

「忠義を尽くすもの」と刀をかまえる広松

 

「めっそうもない」と藪重

 

広松は、船と積み荷を押収し、藪重とブラックソーンを

連れて大阪へ向かいます。

 

その航海の中、ブラックソーンは、スペイン人でポルトガル船の

船乗りだったロドリゲスと出会い、彼がブラックソーンの

面倒を見ることに。

参考元 画像Aと同じ

 

ブラックソーン「わざわざ囚われの身になるのに」

 

「宿命(カルマ)フェイト」とロドリゲス

 

「どうして海賊に?」ロドリゲス

 

「20隻いた、遭難事故だ。ただの商人だよ」

ブラックソーン

 

 

船の中で、ロドリゲスに日誌を見られてしまいます。

 

 

ポルトガルとスペインの貿易を妨害するというブラックソーンの

真の目的を知ったロドリゲスは、大阪のポルトガル人に日誌を

渡すと名言。

 

大阪

 

死の影が見える虎永

 

虎永は、鞠子にブラックソーン(按針)の通訳を

頼みます。

参考元 画像Aと同じ

 

「父の後をおうことゆるされない。生きる意味を

見つけて、神への忠誠と虎永への忠誠?

宿命がわれらを結びつけたのじゃ」虎永

 

大阪が船から見えてきてロドリゲスはブラックソーンに

「ヨーロッパは最先端だと思うか?」と。

 

「これだけの力持ってる」と日本のことを言うロドリゲス

 

 

宇佐美家には御家断絶の沙汰が下り、忠義は、切腹

妻・藤(穂志もえか)が生んだ赤子も命を奪われます。

 

 

藤の悲しみに寄り添うキリシタン戸田鞠子(アンナ・サワイ)は、

自身の辛い過去を思い出し、神に救いを求めます。

 

太閤が死の淵で虎永に「八重千代、成長するまで守ってくれ。

教えてやってくれ、一番肝心なこと国の頂に登るものは、

誰より孤独だと。」

 

 

 

 

第二話 二人の主君に仕えて

 

スペイン人船乗りのロドリゲスは、大阪のポルトガル人たちに

按針(ブラックソーン)の日誌を渡し、注意するよう忠告。

 

 

日誌を見たマルティン・アルヴィト司祭(トミー・バストウ)は、

按針らが、カトリックの拠点を襲撃し、略奪や殺人など極悪非道な

行為を繰り返したことを知ります。

 

 

アルヴィト司祭は、大阪城にいる虎永に呼び出され、戸田鞠子が

同席する場で按針の通訳をすることに。

参考元 画像Bと同じ

 

ポルトガル人であるアルヴィト司祭を警戒し、本当のことを

通訳していないと思う按針。

 

ところが、彼は按針の「ポルトガルとイギリスの宗派を

めぐって争っている」

「自分はプロテスタントでカトリックではない」という言葉を

そのまま虎永に伝えます。

 

鞠子もその通訳が正しいと認めます。

 

アルヴィット司祭は、按針のことを

「本気で神も信じていない。」と

言い切ります。

 

 

虎永は異端者である按針を牢送りにします。

 

 

その夜、虎永は、鞠子を呼び出し、按針についてどう思うか

尋ねるます。

 

鞠子に桐の方(洞口依子)は、「あれから16年

鞠子変わらない。」

参考元 画像Aと同じ

 

「特別なお方だ。」殿

 

「尼になる他ございませぬ」桐の方

 

「パードレは正直ごまかさなかった。

異人は用心せねば」虎永

 

「江戸で虎永の孫が生まれた。」

 

「切腹待っている。ポルトガルはあの異人を

抗議。キリシタン大名出てくる。」

 

「殿は石堂とは?」鞠子

 

「亀裂を入れたいのだ。鞠子」虎永

 

虎永は、五大老のうち2人がキリシタン大名である

ことを利用し、按針を使って彼らの結束にひびを入れようと

考えていたのです。

 

 

虎永の断罪を望む石堂ですが、キリシタンである木山(井田裕基)と

大野(黒川武)は按針の処刑が先だと主張。

 

「イエズス会をここに入れた。死刑だけだ」

 

「虎永は、按針を客人だと」

 

2人の強弁に押し切られ石堂はやむをえず、ハンコを押し、

按針の処刑を命じます。

 

ところが、樫木藪重が密かに按針を助けます。

「かたじけない」と按針

 

そして、虎永のもとへと連れて行きます。

 

再び虎永と面会した按針は、鞠子の通訳を通して、

イギリスの女王は、思慮深いと、地図を描き、

マカオに鉄砲の密輸に関わるポルトガル人の隠し砦が

あることや、その砦に日本人が雇われていること、

ポルトガルは70年前から日本やアジアをポルトガル領だと主張し、

「彼らは傲慢だ」いずれキリシタンの統治者をすえるつもりだと

伝えます。

参考元 画像Aと同じ

 

按針は、鞠子に「君の殿は」と話しかけると

「鞠子さまと呼べ」と言い切られます。

 

 

アルヴィト司祭は、黒船の出港許可を得るため虎永と面会するも

虎永は按針から隠し砦について聞かされたことを明示し、しばらく

出港は見合わせると告げます。

 

「黒船の出港許可書かない。」

 

 

その夜、虎永は、按針を西の丸の自分の寝所に泊まらせると、

女中に分した刺客が虎永を襲いますが、その場所は按針が泊まる

はずだった客間であり、刺客が狙ったのは自分ではなく

按針と虎永は見抜くのです。

 

参考元

 

キャスト

史実で相当するキャラクターは[]内で表記

 

吉井虎永[徳川家康]- 真田広之(12歳時:カイ・コールター)
ジョン・ブラックソーン(英語版) / 

按針[ウィリアム・アダムス/三浦按針]- コスモ・ジャーヴィス
戸田鞠子[細川ガラシャ]- アンナ・サワイ(幼少期:マナ・ナカムラ)
樫木藪重[本多正信] - 浅野忠信
樫木央海[本多正純] - 金井浩人
石堂和成[石田三成] - 平岳大
宇佐見藤 - 穂志もえか
戸田文太郎広勝[細川忠興] - 阿部進之介
戸田広松[細川藤孝] - 西岡徳馬
村次/殿本顕直 - 竹嶋康成
吉井長門[松平忠吉] - 倉悠貴
落葉の方[淀殿] - 二階堂ふみ

(幼少期〈瑠璃姫〉:ミラ・ミヤガワ)
桐の方[阿茶局] - 洞口依子
ロドリゲス司祭 - ネスター・カーボネル
マルティン・アルヴィト司祭[ジョアン・ロドリゲス]

 - トミー・バストウ
中村八重千代[豊臣秀頼] - セン・マーズ
中村秀俊(太閤)[豊臣秀吉] - 螢雪次朗
大蓉院[高台院] - AKO
大野晴信[大谷吉継] - 黒川武
木山右近定長[小西行長] - 井田裕基
杉山如水[前田利家] - 戸田年治(ドイツ語版)
伊藤輝鈍[宇喜多秀家] - 篠井英介
明智仁斎[明智光秀]- ユタカ・タケウチ
黒田信久[織田信長]- 尾崎英二郎
お菊 - 向里祐香
吟 - 宮本裕子
五十嵐芳朋 - ヒロ・カナガワ
静の方 - マコ・フジモト
奈津の方 - 新山はるの
武丸 - 祁答院雄貴
増次郎 - ブランドン・ノムラ
宇佐見忠義 - 高尾悠希
勢津 - こばやしあきこ
根原丞善 - ノブヤ・シマモト
戸田龍司 - ユウア・ヤマナカ
植次郎 - 田尻純一
セバスチオ司祭 - ポール・モニス・デ・サ
樫木早貴 - マナミ・ハラ
デラクァ - ポーリーノ・ヌネス
フェレイラ - ルイス・フェレイラ
弥生 - エリサ・イチカワ
花 - アユミ・モリタ
佐伯信辰 - 奥野瑛太
溝口雅隆 - 平川貴彬
瀬良 - ヨシ天尾(英語版)
伴野 - ヒトシ・マサキ
沼田 - タカヒロ・イノウエ
吉井琳[崇源院] - 五十嵐晴香
義房 - 小山田匠
サラモン - ダコタ・ドールビー(英語版)
宮井和直 - 南博男
阿木の方 - 森田友希
秋田義直 - ケンジ・サトー
住吉旅人 - 加藤龍太
パーシー - アズリエル・ダルマン
ナイジェル - ジョン・J・J・ミラー

 

スタッフ

原作    ジェームズ・クラヴェル
『将軍』

作曲    
アッティカス・ロス
レオポルド・ロス(英語版)
ニック・チューバ
国・地域    アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国

製作総指揮    
ジャスティン・マークス(英語版)
レイチェル・コンドウ(英語版)
ミカエラ・クラヴェル
エドワード・L・マクドネル
マイケル・デ・ルカ
プロデューサー    
トム・ウィンチェスター
真田広之
宮川絵里子
製作    
DNA TV(英語版)
Michael de Luca Productions
FXP(英語版)

 

相関図は、公式サイトをご参照ください。

 

参考元

 

 
エンドロールには、
ジョー・スミス、 アコ
トシ・トダ、セツ、ケイ
マコ、キョウコ・ヘヤ
ジョン・クロサー
カナ・オカダ
チャド、ブライアン
アヤコ、
エリン・スミス、エリコ
クリストファー・ロス
(Christopher Ross)
エミリー・ヨシダ
エミ、アキコ
マユミ、ポール
ジョニー・デイル
ジェイムズ・マーシャル
ベンジャミン・クック
フィン・キング(FIN King)
 
カナダ オンタリオ
ゲイト34

 

 

結局、だいたいこのままですよ。

 

日本の中の問題、

徳川家と島津家、皇室

 

徳川⇒篤姫ですよ。

私は、尼ではありませんよ!!!

 

NYのラッセル家とパリ日本人学校の

同級生の佐藤敏知の双子の姉佐藤亜子、絵子さん、

クリスの家とのキリスト教の宗派の違いの

争いで、一番うるさかったのが

ラッセル家ですよ。

 

イエズス会とプロテスタント

 

パリインターナショナルスクール高校先輩の

ポール高橋の妨害

 

私たちのお寺海宝院は、曹洞宗、1590年(天正18年)、

徳川家康の家臣長谷川長綱の開基。長綱は卓越した行政官であり、

徳川氏の新領地となった三浦半島を統治するため、当地に

代官として赴任。そして後北条氏に代わり新領主となった

徳川家の威光を知らしめるべく、

之源臨乎を招いて寺を創建したのです。

 

これが当寺の起源なのです。

 

天正18年(1590)小田原北条氏滅亡後、代官頭長谷川長綱が

領主徳川家康から預かった十一面観世音菩薩(市指定文化財)を

本尊に之源臨呼(しげんりんこ)が開山。

四脚門(市指定文化財)は当時からのものです。

梵鐘(応永10年銘)は家康から拝願した陣鐘と伝えられており、

県の指定重要文化財。

参考元

 

 
石原慎太郎さんのお墓もあり、
良純さんもお墓を購入しています。

 

 

そこにD会の野望がからむという。

 

そして、政治。

 

ひどい有様。

 

前作の「将軍」は、パリに住んでいた頃に

放送され、なんとなく見ていました。

 

出演者    リチャード・チェンバレン
三船敏郎
島田陽子

プロデューサー    エリック・バーコビッチ
ベン・チャップマン
ジェームズ・クラベル
ケリー・フェルザーン

 

実在したイギリス人ウィリアム・アダムス

(三浦按針)をモデルにしています。

 

 

 

島田陽子さんが戸田まり子さんを演じています。

 

私が見て驚いたのは、戸田まり子さんが按針を

もてなすという名目で、お風呂で背中を

洗うシーン。もちろん、二人とも裸。

なぜに???そんな???

ショックを受けたことを覚えています。

 

このラストと同じでしょうね。今回の

将軍も。

 

まりこという名前の人達は、皆高飛車なのですね!!!

 

 

 

 

それから、トム・クルーズ主演「ラスト・サムライ」も

無関係ですよ!!!

 

 

 

ただ、物語のモデルとなった史実には、元政府の要人による

叛乱という意味では、西郷隆盛らが明治新政府に対して

蜂起した西南戦争(1877年)が該当するとされるとのこと。

 

どれだけ、こじつければいいのでしょうか???

 

以前にもお話した通り、皆さんの罪が重いから

時間をかけただけです。

 

時効はないのですよ。

 

紅白歌合戦見ました?

 

あの曲すべてそのままですよ。

 

特に分かり易いのは、

「自業自得」

誰のことでしょう???

私の話聞いてないので、別の人のことですよね?

的外れもいいところ。

 

ただ、皆さんは、自業自得です。

「ほぼ水の泡」

「悲しみにさようなら」

 

そうです。私は、クリスと

結婚するためにサンフランシスコに

住むのですよ!!!

 

2007年以前も辛かったですが、

2007年から現在に至るまで

地獄のような日々でした。

 

何も悪いことはしていないのに。

 

責任はとらなければいけないのですよ。

 

どれだけ、時間とお金が無駄に使われたのだろうと

思うとぞっとします。

 

今度は、皆さんがそれだけ、いえ、それ以上の

時間を苦しむことになるのです。

 

今だ、お詫びさえないのです。

 

私の人生は、私のものですよ。

 

お金を恵んだりしません。

 

返して!!!利息つけて!!!

 

当然でしょう。