子供手当も満額支給はないらしい。


やるやる詐欺と言われてもしょうがない。

高速道路無料化は、もともと私は反対でした。

結局、全部削ることで解決も無し。


変わりさえすれば良いという私たちの考えも間違いでした。


公務員の後押しを受け、極端な左寄りの考え方だけは

きっちりとやり遂げるつもりなんですね。

しかも、一度やってしまえば、後戻りができないものから

やろうとしています。


目先の利益に惑わされて、そこまで極端なことはしない

だろうとアテにしてたから。


ミッキーの着ぐるみを着て、子供をレイプするようなものです。


大声でやるやると言うことは、ダラダラと、

小声でささやいていたことは、きっちりと。

政治家はどいつもこいつもやることは同じ。

日本人になることを望まない外国人にもその権利を渡します。

パチンコマネーがそんなに大事なのでしょうか。

誰がやっても利権にまみれ、他人の将来を食い物にして

自分だけは豊かになろうとするものばかり。


企業の活力を削ぎ、景気が悪いほうが得する人たちが多いのも

止めることのできない流れ。

善悪の判断で動かず、自分を持ち上げてくれる人の意見だけ

聞いておけばよい構造づくり。


結局、大多数の一般の家庭に何をもたらすのでしょうか。


手当を受け取ったって、将来的に得するわけではありません。

生活保護の人たちが、その生活に甘んじ、その階級に縛られる

ことを今度は大多数に国民にしようとしています。

大多数のピラミッドの底辺を骨抜きにして、社会を固めようと

しています。

結局は、原始的な身分階級制度を現代のシステムで作りたい

のです。


自分の子供にこんな将来の夢を語りなさいと言えますか。


そんな夢より、勉強だけして良い大学に入ったほうが楽な

人生が送れるよ。

お金が集まるところにしか行ってはダメ。

しつけや道徳は、お勉強の邪魔になるし、役に立たない。

何も考えなくてすむ仕事は人間のする仕事じゃない。

だから人間扱いしなくてもいいし、給料なんて生きているだけの

最低限でいいんだから。

みんながそう考えると誰かがやらなきゃいけないから、弱い

ものに押しつける。

そうやって昔から人は差別を作ってきた。

自分のために人は働いているという考え。

そんな人たちばかりで今の日本を維持できるとは思えません。


なぜ、みんなが笑顔になれる社会をみんなが目指せない

のでしょうか。


こんなことばかり言ってるから、私は幸せには絶対なれない。

自分の努力が足らないだけで、社会のせいにしてるだけ。



しかし、人の生まれる位置というのは誰が決めているのでしょうか。

もし神がいるのなら、神も自分だけは幸せになろうとする考え方

なんでしょうか。

そうであれば、神もたいしたヤツじゃない。



酒飲んで考えごとばかりしてる私がゆがんでいるだけ。








社会を批判し、人を批判する。


うまくいっていないから、まわりの

ゆがみが見えてくる。


言いたいことだけ言って、放置する。

人のせいにして安心し、いつもと

変わらない、さえないくらしを続ける。


それが私のゆがみのもと。



少しは外に出て、歩こう









今日、ペタをいただいた方にセックスレスについて

ブログを書かれている方がおられ、ちょっと拝見

させていただきました。


生殖機能の低下は若干あるものの、意欲はある

のに、年間の回数が6回以下ならセックスレスと

考えていいのではないでしょうか。


わが家の夫婦生活もお察しの通り、それに近い

ものがあります。


私は40代ですが、実はまだまだ意欲が尽きず、

1日2回でもいいと思ってるくらい色ボケしてますが、

現代の人は、30年前の同じ世代に比べて、実年齢の

"7掛け"と言われてますので、まだまだ元気のよい

世代だと勝手に思ってます。

英雄は色を好んでナンボです。

成功するためには、その欲望は必要だと思ってます。


しかし、男はどうしても貯まるものがあるので、どこかで

出さないといけません。

そのあたりを女性はなかなか理解できないようで、

処理する場をどうしても外に目を向けざるをえません。


そのために女性向けの風俗は成立しなくても、男性には

いまだに存在し、黙認されているのだと思います。


勝手だと言われますが、これは浮気ではありません。

本能という行為で、行為自体は排泄に近いものが

あります。

(ただこれをいうと人権問題にもなりそうですが、)


一昔前の夫婦間では女性に我慢を強いてきました。

意欲がなくても夫の要求に応えさせられていました。

現代の男女関係においては、そのような行為をDVと

言われるでしょう。


あちこちで話しを聞きますが、一貫して言えるのは、

女性は出産をすると、極端に意欲が低下します。

逆に未婚で出産経験のない女性はかなり積極的で、

現代の開放的な環境の中では男にとって都合のよい

女性がかなり多いように思います。


これはやはり、動物の本能があるからだと思ってます。

野生では繁殖期に異性を探し、相性の良い相手を

積極的に探します。

子育て中は一切関係を断ち、子育てに専念します。

親離れをすると、また次の異性を探し求めます。


人間は3歳になれば、自力で生き残ることができると

言われてます。

自然の中であれば、賢く、強いものだけが生き残る

仕組みですので、そうすることで優秀な種だけが残ります。


そういうことから、出産後3年で2人目を作る夫婦が

多いと言われてます。

ほんとかうそか、3歳違いの兄弟って、多いですよね。


反面、3年経つと別の異性を求める場合もあり、

これが"3年目の浮気"というものです。

歌のタイトルですが、あながち語呂が良いだけでも

ないようで、これに陥るのは、実は女性のほうかも

しれません。


一方、男性は種族保存の本能と、"貯まる"という

身体的な構造から次々と別の女性を求める傾向が

あります。


それを律してきたのが人間社会です。

部族内での近親や混血を防ぐため、1対になることを

ルールにしたところからはじまると思います。

新しい血のためによその部族から女性を奪うために

争い、男はそれを守るために闘いました。

占領下でのレイプはその名残なんでしょうね。

そのため女性は、外に出て戦い、自分を守ってくれる

強い男性に行為を寄せるようになったんだと思います。

それも強い種の保存になります。


今の平和ななかでは、そんな必要もなく、女性が社会に

どんどん出てくるようになったので、また野生の自由な

環境に戻ったんでしょうね。

女性は子育てをする期間は、男は必要なく、3年経つと

別の男が魅力的に見えてきます。

男はあっちこっちに種をばらまきたい。

男女同権により、部族のルールは必要なくなりました。


やばい、アクセス数がもともと少ないから、言いたい放題

になってます。


あと、セックスレスの夫婦を改善することに否定的な

意見の書き込みではないことをご理解ください。

家庭を円満にするためには、まず夫婦が円満であることが

大前提であることは、私も充分承知してますし、それを

切に望んでいます。


そりゃ、カミさんと、たまにはしたいですよ。(涙)




昨日から少子化問題について、いろいろと

考えることが多かったのですが、その流れで

離婚という問題も書いてみることに。


私自身も常にその問題にさらされています。


いつ家内から紙切れ1枚を差し出されるか

秒読み段階です。

まさに現代の男女関係を反映する三行半です。(苦笑)


身の回りでも離婚者が多く目立つようになりました。

母子だけでなく、父子もかなり多くなりました。

父子の場合は、やはり実家のおじいちゃん、

おばあちゃんに身を寄せている場合が多い

のですが、母子の場合は実家に戻ると言っても

未婚、既婚にかかわらず、兄や弟いる場合は

戻りにくいのが現状ではないかと思います。


そのためか、死別の場合も含めて、母子家庭には

母子手当というものがあるそうです。


これは自治体によって条件はいろいろかも

しれませんが、例として、子供が18歳になるまでは

公営住宅に優先的に低家賃で入居できたり、

育児期間中に生活保護が受けられたり、医療費が

かからなかったり、給食費が免除されたりと

いろいろな"離婚特典"があるようです。


古いドラマのイメージでは、アル中のおっとうに早く

死なれた母親が、内職で造花を作って夜なべし、

昼間はスーパーでレジを打ちをして生計を立てるも、

グレた息子に小遣いをむしり取られるなんてお話し、

よくありましたね。


いまはどっこい、完全に男性と同じ待遇の仕事を

持つか、保護が受けられる範囲内で働き、それに

加えての母子手当で医療費などがかからなければ、

旦那なんて不要ってなもんです。

離婚して、羽ばたいた良い事例の女性が身の回りで

増えれば、それだけ離婚をためらっている主婦に

知恵をつけます。

親権を争う場合でも圧倒的に母親のほうが有利

みたいですね。


一方、慰謝料までふんだくられ、ろくすっぽ家事や

育児もしなかった嫁を早々に見切りをつけた

父親にたいしてそのような特典はありません。


育児に関しては仕事の内容からも男は圧倒的に

不利です。

社会的に家庭を振り返る仕事をさせてもらえないか

自らもそんな仕事をしないところもあります。

それに加えて、父子手当なるものは無いのです。

今では看護婦は看護師、保母さんは保育士など

あるのに、片親手当ではないのです。

これは実害のある男女差別です。


手当が厚いから離婚が多いわけではありませんが、

いつでもいいわよという態度にさせたこの制度、

考えものです。

死別は別としても、女性が離婚したがるこの制度、

考え直す必要がありそうです。


離婚はどんな理由があるにせよ、不幸で悲壮感が

付きまとうものでないといけません。

身勝手な親の根負けの犠牲になるのは子供です。

そんな親の姿を見て子供は育ちます。

そうすることが当たり前のように育った子供は

またそれが当たり前になります。


そのほかにも遺族年金の問題もありますが、脱線

しそうなので、このあたりで・・・










私がいつもチェックをさせていただいているブログで

少子化問題に関してコメントした内容ですが、少々

本題からはずれているものの、記事として残すのも

よいかと思いこちらにも上げさせていただきました。

記事が少ないので、底上げです。(苦笑)


~以下転載と追記~


いままでの顧客には儲けさせてもらったのに、

新規顧客ができず、そこにお金を使って、出血

大サービスのチラシをバラまくも、まったく反応なし。


しかし、いままでの顧客へのサービスを低下させる

こともできない。
成長戦略で拡大した組織は肥大化、固定費は激増。


社会のスタイルとニーズの変化に対応できていない

ために売上げは激減。
バブル期の実績をいまだに基準にした資金調達により、

金利の支払いも困難になるものの、社会的に必要な

事業分野だからと安易に借金を上乗せする。


もう会社を再生することより、自分のあとの準備のほうが

大事とばかりに、とどめは内部関係者による横領と、
役員の見合わない報酬搾取が横行し、いよいよ夜逃げ準備。


と、よくある会社倒産劇の顛末ですが、
今の日本はすっぽりと当てはまります。


日本という国自体が大企業病に病んでいます。


再生するつもりがあるのなら、社内整備が大前提です。
実績に合う経営と、ながれに対応した経営がスピーディに

できていないのです。


これを企業に例えて世論調査した場合、存続させたほうが

良いと答える人は何パーセントになるでしょうか。










昨日、夜のおネエちゃんのことを書きましたが、

ついでに今日はおネエちゃんの質について・・・


夜の街をフラフラと飲んだくれてるおとうさんが

最近ではめっきりと減ったように見えます。

会社の接待費カットに、お小遣いが少なくて、

家で飲んだり、居酒屋だけで済ませたりが多く

なっていることは言うまでもありません。


しかし、実は夜のお店のおネエちゃんの質にも

問題があるのではないかと思います。


実際、周りのおとうさんがたからは、高いばかりで

面白くないという言葉をよく聞きます。


男たちは引いているんです。


男女同権・・・

いや、今はそこも女性上位ですね。 (体位ではなく・・(苦笑))

若い女性ほどその傾向が強く感じられます。


なんだか、店のおネエちゃんの口調が上から目線

なんですよ。

いくらべっぴんさんでも、はっきり言って、楽しくも

なければ、用もないですね。

若いだけで化粧ベタベタのキャバクラ嬢なんかに

ハマってるヤツの気が知れません。

私はあんなものは10年以上前に卒業しました。


昔は気配りと、話し上手で楽しませてくれました。

口の堅さと、すべてのお客さんを立てる立ち振る舞い。

政治経済もしっかりと勉強し、日曜日にはゴルフに

早朝からの釣り舟のお伴までついてきてたもんです。

ま、金額がそれなりのお店では今でもしっかりと

されてると思いますが・・・


同伴やアフターはお手軽で旨いメシが食えるから、

誘いの電話は多いんですけど・・・

ま、自分がそういう対象の年齢になったということも

ありますが、それはそうとしても、やはりプロがいないか、

めっきり減ったんでしょうね。


こんなところにも権利ばかりを主張する現代の女性の

特徴が現れてきたとも言えます。


このままいけば、おネエちゃんのいるお店は絶滅して

いくんでしょうか。


あー、おもしろくねぇ。


別に、私はお店で

「俺はお客様だ。」なんてこと言う客じゃないんですよ。


そんな男のツボがわかっている女性のいるお店は

生き残れると思います。










今日は思いつきで続けて書きます。

それだけ仕事がヒマということなんですが・・・

企業の接待費と広告宣伝費を課税対象ではなく、

原価処理ができるようにしてもらいたい。


私が酒飲みだからというのもあるが、このような

"経費"は一定額を超えると課税対象になる

ようなので、(税制はよく知らないのですが)

まっさきに倹約の対象になってしまいます。


公務員同士や公務員に対しての接待は厳禁だが

民間企業の活動においてはぜったいに必要だった

はずです。


"寝技"も営業のテクニックのうちです。

そこを公務員といっしょにされては困る。

税金を扱う公務員には悪ですが、民間企業間に

おいては活気が出てよいことです。


その代り、高級酒の課税を昔の水準まで戻せば

いいと考えてます。


今は安い偽ビールや焼酎に課税することばかり

考えて家で飲むことが多くなっていることに

追い打ちをかけています。

ますます小さくなる話しばかりです。

悪循環をさせる税制のこれも一例だと思います。


この不景気で夜の街がひどい状況になっています。


夜の街の景気は日本の景気のバロメーター。


夜の街に人が戻ってきたうえでの次の段階として、

高級酒に課税すれば、夜の街の単価も上がり、

活気が出ます。

儲かる業界であれば、人材も確保ができて

きれいなおネエちゃんも増え、楽しい夜の街が

戻ってきます。


正直、今はきれいなおネエちゃんが少なくて、

楽しいお店が減りました。

だから足が遠のくという悪循環です。


世の"おとうさまがた"も、また元気良くなります。


日本独自の商習慣を取り戻し、

会社の経費でバンバン飲みに行こう!!

夜の街のきれいなおネエちゃんを儲けさせよう!!


その分、男たちは一生懸命働きましょう!!

無駄遣いをすればするほど給料は上がります。










唐突ですが、カレンダーは買う時代になった。


以前はいろんな会社のカレンダーが

いろいろと回ってきて、売るほどあった。


ほかにもボールペン、ポストイット(付箋)

クリアファイル、時計、ボックスティッシュ

トートバッグ、クッション・・・etc.


いろんなものがあった。


今はいろんなものが無くなった。


ほんとうに必要だったわけでもなく、

ほとんどが無駄になってた訳ですが、

これでいろんな業種が動いていた。


販売促進とは売り込むものを値崩れ

させず、消費者の購買意欲を喚起し、

意識付け、定着させる手法だ。


宣伝広告とは別の考え方です。


しかし、今すぐ販促効果の結果をを望めば、

販促の効果は得られない。

計画が計画通りの数字で終わらなければ、

辞めるという考え方は小さくなる考え方だ。


今の大手の経営陣は守りは上手かも

しれないが、小さくなる考え方ばかりだ。

モノが売れて儲かるという考え方ではない。


いまはどこも経費節約で廃止した。


みんなが正味で動くようになると、

正味でしかない経済になる。


それではモノは売れないし、値段は下がり、

儲かるわけがない。


景気を動かすのはやはり民間企業だと思う。


すべてが正味。

安いものが一番。

だから正味の生活になる。


生きるためだけの消費。

生きるためだけの給料。










昨年の選挙までは自民党の国会議員で、周りからは先生と

呼ばれていた方が"さん"と呼ばれるようになった。


先日、お手紙をいただいたのですが、苦戦されている状況や、

今の社会についての取り組む姿勢をうかがうことができたようで、

選挙区は違うものの、きびしい時代を真剣に考え、折れずに

進む同志(恐縮ながら)として精神的に今後も応援していきたいと

考えています。


いままでの私の書き込みは、かなり政治に対する批判、自民党批判

が多かったので、どっちやねんと言われますが、自民党のなかでも

良い人は良い人なのです。


私はあえて先生と呼び続けようと思ってます。


なぜなら、師とあがめる人なら、職を離れても先生のはずです。

同窓会などで、定年を迎え、おじいちゃんになった恩師にも先生と

呼ぶのは当然のことだからです。


選挙に敗れて利得を回せなくなった人が"さん"なら、もともと先生の

器はなかったことになります。


その方とはたまたま初当選以前から会合などで横に座ることもあり、

当時から福祉や生活向上に向けて熱心に研究をされていました。


自民党というだけで敗れ、夢の実現にはまた振り出しに戻ったように

見えます。

どの党が政権をとろうとも、カネに振り回され、引きずり降ろされる

ことばかりの人たちがいるように、結局はその人その人なのです。


しかし、これを機に本当の政治家のあるべき姿を見つけ出し、

実践することで、本当の先生と呼ばれる方になっていただきたい。


それを見極め、理解し、応援するのが私たちの役目です。



雄弁で、口げんかに強いだけの人が偉い先生だとは思いません。








今年初のひとりごとです。


年始早々、愚痴になってもどうかとは

思うのですが・・・、


消費者懸賞の企画での消費者からの

応募はがきを見てひとこと。



お前ら、当たる気ねぇだろ。



俗世間から離れた社会性のない主婦たち。

スーパーで神様扱いをされすぎたか・・・


まるで、「応募してやってんだから、当てなさいよ!!」

と言わんばかりのご婦人がたが多く目立つ。


~例として~

アンケート欄に、「もっと企業努力をして

商品のバラエティーを増やしてください。」

ほう、説教ですか。

私からすると、企業努力という部分で一番

ムカつくコメントです。


バーコードを貼らずに応募。

または、違う商品、よそで買った商品のものを

平気で貼っている。

しかも何十通も・・・


対象商品の設計をけなす文章、

または競合商品との比較でけなす文章。


そんな主婦に限って、賞品の発送はもう

済んだかとか、本当に発送しているのかとか、

「これだけおたくの賞品を買ってたくさん応募

したのに当たらないのはおかしい。」


あー、

ほとんどクレーマーのジャンルに入るような電話


子供に諭すように言ってやりたい・・・


「あのね、これはお仕事なんだよ。

お祭り騒ぎで抽選会やってるのはテレビくらいなんだよ。

アンケート集計でデータとって、その中でも今後に

役立つ応募に対してお礼としてやってるんだよ。

当選者は、優良なはがきの中から選んでいるので、

葉書の山から引っこ抜くようなことはしないんだよ。」


しかし、それも言えない。



CMじゃないですが、

大丈夫ですか?


あなたの常識・・・



しかし、ゴミの葉書が山になってる・・・

何千通もある中で、2/3が無効な葉書だ。


個人情報管理もうるさいし、

あー、もうこんな企画辞めよう。