たくさんの辛かった事件を
母は辛すぎたのか、
ほとんど
記憶から消していることもわかりました。
はあ?
私がどれだけ頑張って母を助けようとしたか。
なのに、言った覚えがない!
辛かったです忘れてる!
むなしくなりました。
そして、無性に腹が立ちました。
だから、帰りの車の中で、
バカヤロー!って叫んで大泣きしました。
泣いて、叫んで、思いきり、
バカヤロー!って言い尽くしたら、
笑えてきました。
母は悲しいことがあったら、
ところかまわず、
感情をまきちらすんだ。
私はそれを真に受けて、
何とかしなくちゃと頑張ってきたけど、
私が頑張ってる間に、
母は勝手に気がすんでたんだ。
私の一人芝居だったんだ!
あー、あー、
母の言うことを
へぇー、そうなんだって
受け流せばよかったんだ!
不幸って言い続けていたけど、
母は母なりに幸せだったんだと、
やっと腑に落ちました。
やっと。
これからは、母の言うことを
受け流す練習をしたいと思います。
母に、
私の人生を生きたい!
生きさせてよ!とはなしたけど、
母に許可してもらう必要はなかった。
私は、自分の人生を生きる!
と決めればよかったんだなと、
やっとわかりました。
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去年の夏 、
思い切って ○○さんと会って
話しをした時 。
○○さんは 、
私に対して やって来た事を
『全く』覚えて いなかった ・・・
あれだけ『貴女の為に』
『何とかしよう』と
必死に “ 頑張って来た ” のに・・・
何よりも
常に『攻撃して来る』貴女のことが
“ 怖くて こわくて ” 仕方無かったけど 、
掛け替えのない『大切な人』だと
思っていたから 。
これから『いいお付き合い』が
出来る様になりたい と思ったから 。
それまでの 関係を
『何とか 修復したい』❗️
そう思って
『話し合いの場』を設けたのに… 。
何にも『覚えて いない』って・・・
○○さんは 、
私に『感情を ぶつけて』しまったら
そのあとは『気が済んで』、
“ 忘れちゃって ” 来たんだ・・・
拍子抜けした 、
と言うか
私も Aさんと同じ様に
『むなしく』なっちゃって… 。
Aさんと違ったのは 、
『もう 、イイやぁ〜〜』って感じたこと 。
『もう 、○○さんとは距離を置こう❗️』
って思った 。
そして
これからは ○○さんにとらわれない
『自分の人生』を生きて行くんだ〜❗️
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Aさんへの
ぢんさんの コメントは・・・
『 勝手に頑張って
壮大な一人コント。 』
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○○さんの言動に
一つひとつ『反応』していたのは 、
私の『一人コント』だったんだよね…。
もう 、
『一人コント』なんて
したく無い‼️
『自分の人生』を
楽しく過ごしたい❣️
今日 、Aさんのお話しを読んだ事には
『意味』がある 、と感じました 。
今日は『お盆』の 送り火の日 。
私を守ってくれている
『大いなる存在』が 、
私に 改めて教えてくれたんだと
感じました 。
ぢんさん 、
読ませてくれて ありがとうございます 。
