関東圏では昨晩、「ドリフの全員集合」の

名場面が放映されました📺‼️ 


あれをみると、キングオブコントが

霞んでしまうように思うのは私だけ?って

思うピーナッツ🥜です。


あれだけ規模、

しかも毎週新ネタ、

それを生放送👏


昭和の情熱とパワー💪を感じます。



さて…

10/13は楽しみにしていた

グリーンリボン

ランニングフェスティバル🎶



今年に入って

家の前20mくらいの走りからはじめ、

途中、脚立から落ちてお休みもあったけど

夏頃には500mくらい走れるように


そんな時、転石さんのブログに 

このランフェスのことが書いてあって…


最低距離のファミリーランは2.5kmだとか…

(テンセキサンア リガトウ!)

それを見てなんだか急に

むくむく走りたくなって…🏃‍➡️


申込締切間際にエントリー❗️

親子が基本みたいでしてが

家内と走れないかと電話して了承を得る


1km、2kmと走る距離を伸ばしていき、

今月に入って近所のランニングコースで

2.5kmを3度完走!


そして、大会Tシャツも購入

これを着て家内と駒沢オリンピック公園

颯爽と走って🏃‍➡️🏃‍♀️‍➡️…



見事完走🙌





のはずでした…




が…



大会数日前から少し寒気があって




微熱も出たため、翌日は一日中横になり

大会出場のため友人との飲み会をキャンセル




大会2日前、37.5℃となったので

早めに診てもらおうかと病院に電話…

と、その前に、その前にトイレに行って

便座に座ったら、


急に呼吸が荒くなり

全身がガタガタと震え出し🫨…

ことばもうまく話せず…


慌てる家内…😵‍💫

「救急車、呼ぶよ!」🚑

ということになり、

何やらよくわからないまま

救急隊員がドタドタ家の中に入ってきて

救急車🚑に乗せられ アリガトウ🙇‍♂️

車内で聞いた体温は40.5℃


後で考えると家での37.5℃から40.5℃まで

熱があるまでの時間はわずか30分⏳


これまでいくつかの大会では

必ず完走していましたが



今回は参加もできず…



あれっ?

これってまた、

スズメバチのタタリだったりして🐝


CRP8.9と熱の割にはそれほどでもなく

ドクター不在で発熱の原因も分からず

ドーミーインくらい立派な個室で(イクラカナァ…)

あっ、今度は大学の友人から飲み会のLINE

明日だって…😵‍💫


いつ退院できるやら… トホホ😮‍💨

7-9月は軽い熱中症に
4回かかったピーナッツです🥜
ブログはコールドスリープしてました😅

そんな中、家内の実家脇に
オオスズメバチが巣を作り
数十匹が我が家のベランダにも飛来🐝
それを受け、
家内より撃退命令発令🫡
まずは村の道路長として
注意喚起の立て札🪧作成  ↓


過去も同様なことがあり、
その時は農薬スミチオン入り水鉄砲で撃退💪  
前回は小型のスズメバチ、詳細はコチラ↓


しかし、

今回は最強オオスズメバチ‼️

デカい、数が多い、しかも巣は地中…

さらに今月中旬はイノシシ村の道草刈り

村の道路長としてもなんとか壊滅しないと…


というわけで、参謀本部としては

ビニール袋にスミチオン液を入れ

巣穴付近に投下するという戦法に決定


まずは敵情視察

見張りの部隊は数十匹😰

敵機🐝の大きさは親指くらい😱

お尻には強力なミサイルがあるので

油断できない💦 敵基地はこんな感じ↓


1回目の攻撃

敵の寝静まる夜、

スミチオン溶液を投下

しかし、夜のため敵基地が確認できず

さらに屁っ放り腰で遠くから攻撃したため

巣穴と違う場所を攻撃してしまい失敗🫨


その結果を聞いた参謀本部の娘と息子から

LINEでこのような檄が飛ぶ


次は失敗できない💦

体制を立て直し、再び夜襲をかける

軽トラの中で待機する司令長官の家内🫅から

「行け、ピーナッツ‼️」

声がかかる


敵🐝が視認しにくい黄色のカッパを着て

ピーナッツ・マーベリック

迎撃されないよう低い高度で

(映画をみた人だけわかる)

至近距離まで接近✈️

数発スミチオンを投下

敵基地に4発命中🎯


翌朝、1-2匹の敵機🐝が飛来していたが

敵基地はほぼ破壊💥


さらにその翌日、

イノシシ罠の点検の方が竹を撤去した上

車で踏みつけてあり、

敵基地は壊滅🙌



付近には、女王蜂🫅のために最後まで戦った

働きバチの亡骸が…

女王🫅(家内)のために命懸けで戦った

トム・ピーナッツはそれをみて敬礼🫡


村の方々の協力もあり、ようやく

イノシシ村に平和が訪れたのであった👏👏👏

7月に孫くんが捕まえたカブトムシ

8月になってその命の時間が終わりました。

孫にとって初めての「命」のさよなら…




    ちびすけのはな


じいじとつかまえた かぶとむし

かぶとむし だいすき

でも かりかりしていて うごくとこわい




ぱぱがかってくれた むしかごにいれたよ

じっとみてたよ いつまでもみてたよ

かぶとむし なまえは 「ちびすけ」




じいじとつかまえた かぶとむし

ぜりーをたべたよ げんきにたべたよ

うごいているけど おもちゃとちがう




かごのなかの かぶとむし

かりかりしないよ うごいていないよ

うごかなくても こわいのなぜ?




うごかなくなった かぶとむし

あなをほったよ おにわのきのした

あなのなかに ちびすけいれたよ




ままがかいたよ 「ちびすけのおはか」

ぼくもかいたよ あんぱんまんのえ

なみだがでたよ ちびすけさよなら




にわのきの はっぱがおちて

にわのきに ゆきがつもって 

にわのきは つぼみがふくらんで




じいじとつかまえた かぶとむし

おはなになったよ しろいおはな

きれいなおはな ちびすけのはな