朝、7時半に会場入り。10℃以下の気温の中、1時間半待機・・・
寒かったぁ~。
後ろの方のグループだったので、号砲(らしき音)が鳴って、
2分してようやく列が動き出し、スタートの位置を通過したときは
8分が経過・・・
ただでさえ、1時間30分の完走期限の持ちタイムだったので、
あせりました。でも、沿道の応援、周囲の楽しい雰囲気に背中を押され、
ひとりの練習の時より、脚が軽く気持ちよく走れました。
ランニングも今年が最後と思いながら走りましたが、
今回の時間内の完走で、また来年も・・・なんて考え始めています。
移植後の回復を実感しました。
ドナーの次兄と移植を進めてくれた亡き長兄との”絆”を感じています。
