ステロイド離脱のための入院も10日目。
離脱4日後、クレアチニンが0.4上がって1.6、体重+1kgでむくみと頭痛あり。拒絶反応の心配から3日間のステロイド点滴治療にて経過観察。現在、クレアチニンは1.3台、体重も通常に戻る。治療経過は良好。
療養休暇は昨日で切れ、本日より休暇を延長。期間はいま医師の間で協議中。夕方までには結論がでる。
ステロイドの長期服用は副作用があり条件が整えば離脱することが望ましいとのこと。しかし、今回はまだその時期ではなかったということらしい。
離脱4日後、クレアチニンが0.4上がって1.6、体重+1kgでむくみと頭痛あり。拒絶反応の心配から3日間のステロイド点滴治療にて経過観察。現在、クレアチニンは1.3台、体重も通常に戻る。治療経過は良好。
療養休暇は昨日で切れ、本日より休暇を延長。期間はいま医師の間で協議中。夕方までには結論がでる。
ステロイドの長期服用は副作用があり条件が整えば離脱することが望ましいとのこと。しかし、今回はまだその時期ではなかったということらしい。