広島に原爆が投下されたあの日から、65年。被爆した方々の65年を思うとき、それは、私たち「戦争を知らない私たち」の想像を遙かに超える苦しみの歳月であったことを、少しでも思い起こさなければならない。


おびただしい犠牲の上に、今の私たちの暮らしが成り立っていること。平和は、人間一人ひとりが築くものであること。今、「生」を受けて、生かされている者として、その責任があること。


毎年、心にとめなければならないこと。


65年前に生き、戦争を知る人たち、被爆した人たちにとって、その「記憶」は一生忘れることのできない、身体に刻まれた「傷」なのに、私たちはそれを知らない。もっと言うと、私たちは、日常の暮らしの中では「忘れること」さえできる。


私たちは、与えられた平和の上で、小さなことで愚痴をこぼしたり、ちょっとしたことで腹を立てたり、人を妬んだり、そんな「わがまま」をしている。平和な毎日があること、そして、これからもずっと続くこと、そのことに何の疑問も持たず、「当たり前」だと信じている。自分は何もしていないのに。なんて傲慢なのだろうと思った。


戦争を知らない私たちは、過去の悲惨な歴史を知ること・学ぶことを続け、その都度、心にとめておかなければならない。


「良くなる予感」は、見事に「はずれ」で、全然良くならない。むしろ、悪化中。いつもの、ひじの内側~手首~手のひら~指 の一帯は、掻き傷・擦り傷がいっぱいで、真っ赤です。あーああせる何を変えたら、良くなるんだろう~


それにしても、毎日は「はずれの連続」のような気がします。


これくらいで終わるだろうと思っていたことに、予想外に時間がかかってしまったり。きっとこんな風になるんだろうなと思っていたことが、全く違う風に進んだり。この人はきっとこんなことを言うだろうと思っていたけど、全然そんなこと一言も言わなかったり。


いろんな場面で、人の行動とかちょっと先のことを予想したり予測したりするけど、私の場合、それが「はずれる」ことの方が多いみたいです。


期待がはずれて、がっかりして。悪い予想がはずれて、ほっとして。


何事も、そう簡単には思い通りにいかないし、うまくいくいかないもの。

今日もカレーが食べたいっビックリマーク


少しでも節約のため、今日は以前買った「無印良品」のレトルトカレーにすることにしました。


ネットストアで「カレーいろいろ」とすてきな特集がされています。http://www.muji.net/store


今日食べたのは、「バターチキンカレー」音譜まろやかで濃いめで、おいしかったですニコニコ


このレトルトカレーを買った時は、そのお店が売り場改装のために、食品30%OFFキャンペーンをしていたので、他にも「トマトチキンカレー」「チリトマトカレー」をお買い上げ。あと2食は楽しめますね~


無印良品(MUJI)は、私の生活に欠かせないブランド。洋服に雑貨にステーショナリーに、おやつにお茶にごはんに。いろーんなものをMUJIで購入しています。お店にはしょっちゅう行くし、ホームページをチェックしたりクーポンを利用したり、大変なMUJIユーザーなのです。MUJIだいすきドキドキ これからも楽しいわくわくする商品を期待していまーすラブラブ