今日は勉強方法について
お話しします。

この記事を読めば、
今までの勉強方法がバカらしくなってきます。
それほど驚く内容であります。
是非とも読んでほしいものです。
しかし、方法といっても
内容とかではありません。
それについて読みたい人は、じぶんの
過去のブログを読んでください。

けれども、ここで読むのをやめると
ずっと同じ事を繰り返すでしょう。
それは失敗に繋がります。
私が実践して効果的であったのを
コンパクトにまとめるつもりです。

本当に1つだけ変える事で、
モチベーションが格段に上がります。
あなたには失敗して欲しくないので
しっかり聞いてください。

皆さんは、家・自習室で
ずっと同じ環境で勉強しているでしょう。
しかしそれはなぜですか?
友達がいるから…という理由が大半を
占めるでしょう。
これが
不合格への第一歩であることが
皆さん知らないのです。

なぜか…
それは友達に逃げているからです。
受験は団体戦とよく聞くと思います。
私も同じ事を考えます。
しかし、逆を考えると
失敗も団体戦なのです。

どういう意味なのか…
それは、ごはんの時間や休憩の時間も
友達に合わしておしゃべりしようと
自分のペースを友達を重きに変更してしまいます
これではただ
手を引いて穴へ真っ逆様状態です。
失敗は団体戦の言葉が出来てしまいます。
ではこれをなくすためには

勉強場所を固定しないことです。
私はたくさんの場所で勉強しました。
例えば
カフェ・図書館・自習室・家
ここまでは皆さん実践しているでしょう。
しかし私は、特に単語とか覚えようとするときは
駅のホームとか公園でしていました。
それに家では自分が心地よい姿勢でしていました
椅子に座ってやる必要はないのです。
寝転んだっていい!!
ストレスを感じない姿勢が
大切なのです。

ここで睡眠とか漫画などの誘惑が生じて
くると思います。
ここは受験生なら、高校生なら
断ち切ってしまう。
てか、断ち切らないといけないのです。
それほど周りは勉強しています。

友達が帰る時間だから、おれも帰る
受験をまだなめている証拠です。
これでは不合格という結果が待ち受けてる
だけです。

では今すぐに、
寝転んで単語を覚えようとしてください。
他には、
部屋の中を歩きながら日本史の
単語を口に出してください。
これは元京大ロザン宇治原が実際に
行っていた勉強法です。
あの京大生でさえこのような方法を
良法だと思って取り入れているのです。
そしたら第一志望に近づくのが実感
できると思います。


最後まで読んでくださって
ありがとうございました。