夜、娘が眠った後にはゲーム好きなパートナーGとRummikub というカードゲームをすることがあります。
このゲームは1940年代にEphraim Hertazaというユダヤ系ルーマニア人が考案したもので、後に西ヨーロッパそしてアメリカで楽しまれました。そして今も世界中で楽しまれてます。
最高4人まで遊べるゲームで、手持ちのタイルを一番に無くした人が勝ち。
簡単なようで結構難しく、頭を使います。
先週姉と姪っ子がメルボルンに遊びに来てくれていた時には、娘が眠った後には4人で毎晩このRummikubを楽しみました。
このゲーム結構はまります。
ラミキューブ と言う名前で日本のアマゾンでも売っています。

