おいしい原因はなんだと成分表示を見てみると、
そこには水あめと卵黄という表記が!
水あめが入っている食品ってだいたいおいしいんだよなーとツイートしてみる。
グリコいいですね。
グリコのビスケットもおいしいし。
さて、成分表示に記載されていた「卵黄」。
この「卵」の中に入っている成分、コレステロールが人体に害悪をもたらすといったことが巷で横行しているようだ。
コレステロールには害がないことを証明するために記事を書いていきたいと思う。
以下ネットの文章を引用
今から約90年前(1913年)のロシアでウサギによりタマゴを食べさせた実験の結果誤解がうまれたのです。
コレステロールが人体の血管に影響(動脈硬化)の心配から草食のウサギでの実験のデーター。ウサギは草食動物のため植物には微量なコレステロールを大切に体内に蓄積する性質があります
草食動物全てに言えることです。でも人間は雑食動物なので通常は必要のないコレステロールは蓄積されません。(食物からではなくコレステロールの多くは肝臓で作られます)
引用終わり
誰だ!コレステロールが人体に悪影響があるといったやつは!
実験条件そのものが矛盾していたとは!
このデータが覆されない限り卵は何個食べてもよいということだ!
食べすぎ自体は控えたほうがよいと思うけども。
ということらしいです。
以上!