本好きによる、本好きのため心理学 -11ページ目

本好きによる、本好きのため心理学

このブログは、本が大好きな著者が、同じく本好きの人たちために、暮らしに役立つようなアレンジを加えたブログです!
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こんにちは!



今回は、よく書店などで見かける名言集のことについて書こうと思います。



最初に言いますが、私は、名言集というのが嫌いです。



なぜならば、人々が、誤った認識をし、スピリチュアル的に思考が転換され、ろくでもない新興宗教などに入り、「バカ」になってしまう可能性があるからです。



単純に、この文章だけではなにを言っているのかわからないと思うので、
名言集の良い所、悪いところを踏まえながら、本当に名言集は必要なのかということの是非について書こうと思います。



名言集の定義


名言集というのは、歴代続いたお偉いさん方の、「キザなセリフ」と定義されるということができます。


本人はかっこつけていることを意識していなくても、メディアが取り上げ、かっこ良く仕立てあげたならば、今回は「名言」とします。



なぜならば、もし、その内容があいまいだったり、テキトーに言った言葉だとしても、名言というのは、なんらかの形でメディアが加工します。



テレビならば、音楽を流しながらとか、本ならば、装丁(本を飾り付けする行為)を)をしたり、音声ならば、きれいな声の人が発言したとすると、そこに別のリアリティーが加算されることになります。



歴代のお偉いさん方が発した言葉なんだから、すごい言葉に決まっている。


さすがはOOさんだ。



などと、実際には本人はテキトーなことを言っていたとしても、取り上げられ、名言として加工される可能性が高いです。



もちろん、正論を述べている方も大勢いると思います。



ここでは、無根拠に発言している人のみを対象とします。




言葉の意味はすべて、状況によって異なります。



例えば、太郎と花子いう人物がいたとしましょう。



彼女の花子が太郎と、長年ぶりに、駅のホームで、「太郎!」といったら、しばらくあっていなかったけど、寂しかったわ、という意味になるでしょうし、


もし、花子がトイレに入って、「太郎!」と言ったら、トイレットペーパーとって!という意味になるでしょう。


このように、意味は状況にうめこまれているということです。



つまり、名言集というのは、つまるところ、名言だけでは意味を成さないと言えます。




ではなぜ、本来、意味が無い名言がこれだけ良くいろんなところで支持されるのでしょうか。



その理由を、「デジャヴ効果」という概念から正しく見ていこうと思います。


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こんばんは!




今回の記事は、ウォルマートのことについてです。




ウォルマートとは、売上に関して世界でもトップレベルの、アメリカ発祥のスーパーマーケットです!




ウォルマートの2011年1月期の決算で、売上高が4,189.52億ドル。




一ドル約80円として、円に直すとおよそ32兆円だ。日本のイオンの売上げが約5兆円だから、規模の差はおよそ6倍以上




ウォルマートのすごいところは、進出してきた街一体のスーパーを根こそぎ全滅させてしまうということです。




その戦略、知りたくないですか?




今回はその戦略について簡単に説明します。




ウォルマートで販売されている商品はすべて、他のスーパーにはできない低価格で競争をかけてくるので、全くドノスーパーも歯が立ちません。




アメリカでトップレベルの売上を誇る、Kマート、ターゲットも、それぞれウォルマートの価格戦略には勝てず、その土地から姿を消していったそうです。




では、そのもととなる安い商品を販売する方法とは、一体どんなものなんでしょうか?







答えは簡単です。








従業員の賃金が、異常に安いのです。




ウォルマートの従業員は、まともに働いても、まともに生活ができないという実態があります。




ウォルマートは、そんな社員たちに、公的援助を受けることを奨励しているらしいのです!




これはおかしいと言わざるを得ません!




まず、普通に就職していることが恐ろしい。




普通にまともに生活ができないでそこに就職する側も側だけど。




さらにそこから税金も取る。




ウォルマートの社員たちは、低賃金でまともな生活ができずに生活している。




私は、この情報には裏があると思っています。




ウォルマートが、テレビか何らかのメディアで、権威付けをし、




ウォルマートそのものが良いという価値観をテレビによって洗脳しているはずだという推測をしている。




アメリカではもともと、テレビという媒体は、低所得者層向けの娯楽機械として有名です。




そうでないと、ウォルマートに、なんでそんなに就職したいのか、その人達の気持ちがわからないです。







日本でもそういう「洗脳」手法はあります。







某、携帯会社のa○のCMなんかでは、人がたくさん集まって、お祭り騒ぎのような感じで、徐々にそのテンションをアップさせて、視聴者の感情を揺さぶる。




そして、それがピークに達した時、そのa○のロゴを画面に表示することによって、それまでテレビを見ていた人たちのテンションの高い、きもちいい感情が、最終的にそのロゴを目にすることによって、ロゴと感情が一体化し、視聴者の無意識にいれられるという手法が取り入れられています。




これは、催眠術の一種で、ご存知の方もいるかもしれませんが、「ハンドインダクション」をメディアに応用したテクニックです。




そんな感じで、ウォルマートも、おそらく、視聴者を「洗脳」し、まるで一種の宗教のような感覚におちいらせることによって、低価格競争を維持し続けているというふうに僕は見ます。




すこし、高度な話が出てきたかもしれませんが、難しい文章でも、何度も見るうちになれてきますので、ちょっと疲れてしまった人は、また今度、見てください。




これでウォルマートの印象が変わったという人も、そうでない人も、クリックを!↓





さて、前回の続きです。









遠隔気功で使うツールとは一体なんなんでしょうか?












それは、、、






















ナイショです
















うそです。






















それはなんと!


























「写真」です!






前回の記事を見てもらえばわかるんですが、特定の人に気を送るには視覚情報が大切だということを話しました。





そこで、「写真」を使うことによって、相手に気を送ることが可能なわけです。






写真は視覚情報で相手を認識するということができる媒体なので、遠隔気功初心者は「相手の写真」から入ります。





慣れれば見なくてもできるようになります。








やや乱暴な言い方ですが、紙の上だろうが物理だろうが、夢だろうが、「それ」を本人として認識できる以上、媒体は別々だとしても、それは臨場感があるということになります。



つまり、そのツールとして「写真」という媒体があり、それを利用すればいいということ。




そして、相手を「認識」し、相手が健康になった感じをリアルにイメージして気を送る。




そのとき、なるべく雑念が頭の中に発生しないようにすること。




雑念が発生してしまうと施術に集中できず、イメージも散漫になり、効果が下がります。





遠隔気功とは、宇宙のありとあらゆるところに偏在する生命エネルギーである「気」を操作し、


相手を何らかの媒体を通し、認識し、


イメージを情報媒体である生命エネルギーにのせて治療するという、オカルトでもなんでもない。


合理的であり、かつ、便利な治療法なのです。




今後、世界の経済は富裕層と貧困層の二極化が顕在的になるといろんなところでいわれています。


TPP加盟によって日本は高額な医療費を支払わなければいけなくなる時代がもうすぐくるでしょう。


そんなとき、高額な医療負担を支払わず、気功によって自分の力で治せるということを広めていかなければいけない。


医療が発展しても高額では払えない人が出てくるからです。



そんな時代をサバイバルするために、この記事を見て、国民一人ひとりが健康で、やりたいことを自己責任でやり続けている人が世の中にあふれるような社会になってほしいと感じています。


遠隔気功って本当にあるんだ~って感じた人も、そうでないひとも、クリック!




私は、気功師です。



気功師といっても信じているひとはほとんどいないでしょう。




実際に、このことを自分の知りあいに話しても、たいして興味をもたれません。



そこで、今回は気功について、気功は本当にできる。「気」は存在するんだということを、この記事で書いていきたいと思います。





まず、気功の種類について簡単に紹介したいと思います。



気功には大きく分けて、「先天の気」、「後天の気」、「秘伝の気」があります。



「先天の気」とは長年、私たちが受け継いできた生命からもらえる気が、「先天の気」。


「後天の気」とは、他の生物を食べて取り入れるエネルギーそのものが「後天の気」。


「秘伝の気」とは、「秘伝功」という、この宇宙のあらゆるところに偏在している気が「秘伝の気」です。





ヨガではそのことを「プラーナ」とも呼びます。





「秘伝の気」を扱えないのに気功治療を行うと、自分の中の気を使い果たし、早死にしてしまうことがある。気功師で原因不明の死があることは、こんな理由があったんですね。





自分が通っていた気功学校では、気功師ならばだれも知らない人はいないという有名な気功師、張永祥さんの治療院のある東京、池袋にある四階建てのビルの四階に学校があります。


そこでは一人で複数の授業を受け持っている張先生の弟子にあたる山本先生の指導の下一週間に一回学校に通っていました。


張先生の紹介を少しすると、あの、田中角栄に気功で施術されたことはあまりおおやけにされませんが、一国の総理大臣までもが自分の治療をお願いされる、そういう先生なのです。


山本先生はもちろん気功師で、7年以上も気功師をやられているベテラン気功師です。




一般的に気功といったらオカルトだというふうに思われてしまうかもしれないですが、自分が一年間学校に通い、治療をし、実体験していることをもとに、考えるまでもなく、まさしく「気は存在する」ということをはっきり自覚しています。




秘伝功について少し歴史を話します。



昔の中国では皇帝一族が病気になったとき、医者は、患者を診ることも、触ることもできなかった。患者の周りに紐をまいて、そのひもの一端を持って、ついたて越しに気によって診断し、治療したらしいのです。



もちろん、治らなかったら即死刑という、中途半端な覚悟ではすまされないことなので命がけで研鑚を重ねた。



その結果、「秘伝の気」を操る「秘伝功」が発達したという経緯があります。




ここで、あまり公言されていない「遠隔気功」の方法について特別に語ろうと思います。前述したとおり、気功は患者に対して、「病気が治った状態」のイメージ情報を送ることによって癒す功法のことです。


患者さんが、徹底的に病気が完治して、ものすごく元気な状態をイメージする。



これは、できればリアルであればあるほど良いです。



まるで今、まさに患者さんが元気で、若々しく、活力に満ち溢れている姿を。



そしてその情報を的確に患者さんに対して送る。



そうすると、自分のイメージした情報が相手に届いて、病気が治るという仕組みです。



「気」とは、
生命エネルギーそのものです。




私たちは、日ごろ、食べ物からエネルギーを摂っていると考えがちですが、本来は、食物連鎖によって、太陽が元になってエネルギーを得ています。



植物は、太陽光で光合成をし、エネルギーを得ています。その植物を動物が食べ、最終的には私たち、人間が食べることになります。



間接的に太陽のエネルギーを取り入れているということです。



ということは、「気」とは、「太陽エネルギー」だとも言い換えることができます。




それに対して、なぜ遠隔気功は遠くの離れた人に気を送れるかというと、人間の例で言うと、構造となるもとの物質は、全部「たんぱく質」なのに、何でつま先の細胞は爪になり、鼻の頭は鼻になる、頭の上は髪の毛ということはいまだに科学的にはわかっていないのです。


考えてみればふしぎです。




普段われわれが誰かを「認識」するには、その人にとってのリアリティーが必要です。



リアリティーとは何かというと、それは五感からくる情報。



つまり、視覚情報、聴覚情報などです。



人間の脳は3分の1が全部視覚野です。



(視覚からくる情報を処理する脳の部位)そのくらい、視覚からくる情報というものは圧倒的なんです。



それ以外の感覚でいうと、聴覚情報が次にリアルに感じる情報です。





つまり、視覚的に相手がわかってしまえばイメージ(想念であり、気)が送れてしまいます。




私の知り合いの話によると、ある日、リビングで横になってうとうとしていると、いなり、すごい嫌な感覚が体中を襲い、気持ちが悪くなったらしく、その直後に、彼の携帯にメールが一通入りました。その中身は、彼のことを中傷する内容だったというのです。



またある例では、好きな人に告白しようと、夜中、思いっきり勇気を振り絞ってエネルギーをためていたところ、突然、前の付き合っていた彼女からメアドの変更があったらしいのです。ちなみに、彼女は一年間で2~3度しかメアド変更はしない。



『精神感応』という現象もあります。


精神感応とは、ほんとに仲の良いカップルや、双子同士では、お互いがかなりの距離を離れていたとしても、なんらかの事故によって、片方が大怪我をした場合、もう片方もその直後にまったく同じ場所が痛むという現象が確認されています。



これらの事例はすべて「気」からくる、気功の現象だといっていいでしょう。



カップルや双子の場合は、同調効果で、自分の体と相手の体自体が同じになることから説明がつきます。



さて、いよいよ、その遠隔気功のやり方をお教えしたいと思います。






そのためには、ある、ツールが必要です。











そのツールとは、、、、。





















次回のブログ更新で発表したいと思います。


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10月から、僕は免許を取りに合宿してきます!




自分の周りではほとんどの人が免許を取っているので、とったほうが良いという考えと、仕事で免許をもっていなければ就職できないという二つの理由があります。





日本では、免許は平均して大体25万円くらいかかりますが、





アメリカでは、日本円にして2~3000円程度で取得できるそうです。





アメリカの免許制度をぜひ導入してもらいたいですね!





最近知りましたが、スーパーで有名な『西友』は、ウォルマートが買収した企業らしいのです!




ウォルマートといえば、参入してきた土地周辺のスーパーが、ねこぞぎやられてしまうということで有名らしいのです。





ねこそぎやられるとはどういう意味かというと、





ウォルマートは、徹底的な低価格で価格戦略を図り、その地域のスーパーよりも確実に安い価格で、商品を売るらしいのです。




その結果、価格競争に勝てなかったその地域にある商店はすべてつぶれ、ウォルマートが独占するということがなされていて、アメリカ大手のスーパーである、




Kマートやターゲットは、非常にウォルマートの存在を恐れているらしいのです。




ちなみに、日本に参入してきた「トイザラス」ですが、「トイザラス」自体も、アメリカでウォルマートの価格競争に敗れ、つぶれてしまったといいます。




ウォルマートはたいした企業です。




近々、ウォルマートについての記事も書いていく予定です。




今日は久々に外の風がすずしくてきもちいいです。




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