血統とは、才能ネットワークである?!
血統とは、血のつながりがある親近者という意味になります。
そして、人間の体の中を流れている「血」には、本人の才能を決定づける、ある、秘密があるということを、私は最近仮説化しました。
それは、アニメの「ドラゴンボール」を見ていた時のことです。
なぜ、悟空はあんなにも自分の強さを高めたいという、強い本能があるんだろうか、と。
その秘密は、おそらく、「血」にあると直感したんです!
「血」の中には、たくさんのヘモグロビン(酸素を効率よく体中に行き渡らせる効果がある物質)があります。
そのヘモグロビンの成分はというと、「鉄」からできています。正確には、ヘム鉄と、タンパク質の化合物らしいですが。
そこで、ひらめきました!
人間同士は、血のなかに含まれている鉄分を媒体として、脳からなんらかの司令があるときは、体中に電磁波が流れます。それは、人間同士でも電磁波通信をおこすんじゃないかと!
血縁関係は、自分の自我なので、自然と、自分の重要だという情報になり得ます。
つまり、才能がもともとあるひとというのは、才能がある人と、「血」から来る電磁波として、その情報を無意識的に共有しているんじゃないかと!
よく、「あの有名なOOさんの血がながれているんだね」といったことは、すべてこの理屈で合理化できます。
血を共有するということは、才能を共有することでもあったのか!と我ながら感心しました。
つまり、天才の子が天才になるというのは、親と子の、体の、血によるネットワークの情報という、才能の共有である!というふうに僕は結論付けました。
一般の方々は、そんなこと大したことはない、と言われる方も多いと思いますが、私は、こんなふうに、日ごろ、新しい発見をすることが好きなんです。
私は、いわゆる「アスペルガー症候群」です。
100人に一人くらいはいるらしいですが
アスペとは、聞いたことがある方も多いでしょうが、知能は高いが、コミュニケーションが苦手で、関心が偏っている人のことを指す医学用語です。
広い意味で言えば、みんな少しだけアスペですが。
ちなみに、アスペの有名人は、お笑いで言えば、ダウンタウンの「松本人志」「ビートたけし」です。
そんな私のブログでも、読んでいただける方々がいることは、うれしいです。
そして、自分の認識感から来る情報をが、少しでも読者さまの夢や目標の助けになることを願っています。
ちなみに私は合宿免許の取得で、すこし疲れているので、文章がやや荒いことはご承知ください。
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