横浜修行1日めが終わりました。
開店前の準備から閉店まで、
星川かわゆす♡どうぶつのおうちでの修行。
珍しくて、めちゃくちゃ可愛いどうぶつたちに癒されながらの無償アルバイト。
アルバイト代は頂かないかわりに、どうぶつたちと触れあえるのです♪
私は終止、エサの容器や鳥かご、その他もろもろ洗い物をしてました。
どうぶつが嫌いだった昔の私からは考えられません。
糞まみれの容器やタオルを素手で洗うなんて(笑)。
きっと臭いに耐えられず、お店に入った瞬間に出て行ったことでしょう(笑)。
もともと私はどうぶつだけでなく、生き物全般(動植物や人間も……)に興味がなくて、自分の快楽を優先して生きてきました。
どうぶつを飼って可愛がるとか信じられなかったし、一緒に寝るとか理解不能だった(笑)。
結婚するまで、他人と同じ空間で暮らすなんて無理!!と思ってましたし(笑)。
人って、かわるんですね~~~(*´ω`*)
毎日主人とハグするのが日課になってるし、
どうぶつも抱っこできるようになるんですもん(笑)♡

モルモットのつぶらな瞳が可愛すぎ♡

コウモリの目もまん丸で愛らしいの♪

昔の私だったら逃げてます(笑)。

どうぶつを育てるって、本当に大変。
お店に休日はあっても、
どうぶつたちは生きてるから、
お休みできないもんね。
お水やエサを忘れたら死んじゃうし
具合悪そう……とか気づかなかったら病気になっちゃう。
「可愛い」だけでは育てられない。
私がどうぶつ嫌いだったのは育てるのが苦手だからだと、ここに来て気づきました。
掃除や洗い物、糞の処理はできるし、
お客さんの呼び込みもできるけど、
肝心のどうぶつたちと関わることが苦手。
ようやく触れるようにはなったけど、
(あ、でも鳥たちはまだちょっと苦手💦)
これを毎日続けられるかと言うと……。
子育てしている方からみたら、
そんなこと当たり前やん!!と思うでしょうが、
その経験のない私には大きな課題です。
1日働いた後はスタッフさんとオーナーの加藤好洋コーチと晩餐会。
来年から始まる激動の時代を生き抜くために必要なことは何か?
終電ギリギリまで濃い濃いお話を聞かせていただきました。
加藤コーチの『脱洗脳セミナー』にこれまで何度か参加してきましたが、まだまだ、まだまだ私は自分に甘く、誘惑に負けまくっている情けない状態で、加藤コーチの教えを中途半端にしか理解できてないと痛感したのです。
自分の使命、役割は何か
自分には何ができるのか
本日の横浜修行2日めは
それを真剣に考える1日にします。
今日は、加藤コーチのお弟子さんである、高田一輝コーチのトライアルコーチング&寒川神社参拝。
やるべきことから逃げてた自分に渇を入れてきます。