じゃじゃん


『飛び加藤』
簡単なあらすじ
伊賀の忍者、加藤段造は戦国の世をい、忍びの世界から足を洗って京の都で手妻を披露しながら日銭を稼いでいた。
同じ頃、美しい声と優しい心を持つ、楓という旅芸人の少女がいた。 ある日、楓は目を負傷し、一時的に目が見えなくなっていた眉目秀麗な若武者・河田長親と出会い、一目で心を奪われる。
追手が迫る中、なんとか長親を逃がそうとする楓。 そこへ妖術使いが現れ、長親を見逃すかわりに楓の美しい言葉を奪ってゆく。 それは、「好きな人の前で汚い言葉しか話せなくなる」というまじないだった。
-数年後。長親を忘れられない楓は、彼を探し続けていた。 京で偶然加藤の手妻を目にした楓は、加藤の手妻の才能を使って武将に仕官し、長親を探し出そうとする。 戦から離れ、地味に生きていくことを望む加藤だったが、楓の勢いに押され、しぶしぶ行動を共にすることに…。
ある時、楓から妖術使いにかけられたまじないの話を聞いた加藤は、彼女が言葉を取り戻すのを手伝おうとする。 動き始めた加藤に影のように忍び寄る幼馴染・服部与三郎、 そして謎の妖術使い-過去を一切語らない加藤を待ち受ける因縁とは…?!
この舞台、何度も場面転換があってセットや演出がすごくキレイでした!!
特に妖術使いの住みかのセットはすごい凝ってたなぁ。。
あとは、いろんなところに手品的な演出があって見ていて楽しかったです


あとは何と言っても目を引かれたのは、涼風真世さんの演じる桔梗(ききょう)という妖術使い。
美しいときの姿と老婆になったときの姿の体の使い方や声の出し方が上手くて、同じ人が演じてるとは思えませんでした

素敵でしたー


そして今日はですね…
また舞台観に行ってきちゃいますよ



テンション上がるーー




からのぉ
夜は事務所の先輩のライブ見に行ってきます!!
今日も充実してます


いいもの吸収してくるぞぉー



ももえ
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