久々に上京します。
選挙で放ったらかしの東京における責任を穴埋めしにいざ出陣!(選挙モードから抜けてない?😅)
高市政権の掲げる地方の暮らしを守るという中に二地域居住推進による関係人口創出があります。
私が、両親の介護から始まった東京↔︎大垣の二地域居住を6年続けて感じる良いとこと、NGなことをお伝えします。
良いところ
1.それぞれの良さを享受できる。都会で仕事して、地方でのんびり
2.移動中に頭の整理、切り替えができる。リフレッシュ❣️
3.両方で稼げれば、なお良し❣️
4.それぞれのお友達と行ったり来たりして遊べる!
NGなところ
1.金銭的負担(私は持ち家だからまだよいけれど、日用品やら家電製品が2倍必要!)
2.それぞれの地域での人間的な関係性が薄くなるかも・・・。●●さんはいつもいない・・・。
3.どちらかに重要物を忘れたときの対処が大変!
4.掃除が大変・・・(あまり大きな問題ではないが。。。)
ということですね。
今日も東京の不動産会社の方とお話してましたが、
持ち家よりも賃貸の方がこれからの時代はよいのかな~。
人口減少も歯止めが利かなくなるだろうし、ヘタに物件をもっていても、借り手がいなくて。。。なんてこともありえますしね。
今回をきっかけに人口減少社会をシュミレーションしてみることといたします!
