昨夜、夜中の1時過ぎ。



自宅の入口あたりでもの音がするではないの。目



風呂場に人が隠れてる???  汗



などと、ありえないことを思いながら、



そのままベッドで横たわっていると、



ノブをガチャガチャと回す音?耳



なんだろうと、起き上がり、そっと玄関に忍び寄る私。ドクロ



すると、途中で



ピンポ~~~~ン



な、な、なんと、ベルが鳴る。あせる



?????



昔は、夜な夜な男が訪ねてきたこともあったが(懐かしい~ハートブレイク)、



いまやそんなことは無し。ガーン



ストーカー???



それもないわよね~~~~えっ



オートロックだから、下のドアを入れた人だから、住人のはずよね~~~~。



といろいろなことを考えながら、恐る恐るドアののぞき窓からのぞいてみたら、



何やら、イケメンのスーツ姿の男性がドアの外で寒そうにしているではないの。



鍵をなくした???!?



いやいや、そうだったら、下で入れないはず。



すると、さらに私の家のドアに近づいてくる。



う~~~ん、いい男じゃ~~ないの?!ラブラブラブラブ!



そして、ドアノブをガチャガチャ。



見てたら、なんかかわいそうになってきた・・・・・・。かお



いや~~~~、もしかしたら、女の家を訪ねてきて、



下のオートロックで開けてもらったはいいが、階を間違えている。はてなマーク



よく見ると、千鳥足。かなり、酔ってるわね~~~叫び



私の足も冷えてきたので、ベッドに戻り、いろいろ想像を巡らせているうちに、



気配は消えた。



やっぱり、階を間違えたんだろうね~~~~。



途中、起こされた私としては、その後眠れず、やるせない気持ちだったが、



何やら、寂しい気持ちにもなったのは、なぜでしょうか。



おかげさまで、今朝はかなりの御寝坊さん。叫び



立冬に起きた妙な出来事でございました。