おとな顔の女性の悩み、



それは自立して見えるため放っておかれるということ。汗



小さいころから大人っぽい顔は、同年代の男性からも一目置かれ、



童顔の女性たちのようにチヤホヤ、ヨシヨシされにくいということみたいね。



私もまさにそこにあてはまるけど、



かえって、その方が有り難いと思っていたわけだけど、



内面的にさびしがり屋さんだったり、甘えっ子の場合は、やはりそれが悩みのよう。



だから、敢えて可愛らしいファッションや髪形で印象を変える努力をするのだけど、



ほとんどの場合、無駄な努力に終わることの方が多いと推測するのですよ。



いくらがんばって可愛い格好をしても、



本来的に可愛らしい童顔タイプには敵わない。叫び



敵わないどころか、



却って、違和感に映る場合の方が多い。



狼が赤ずきんちゃんの洋服を着ているのと同じ・・・・・・。ニコニコ



無理があるのです。



じゃあ、どうすれば!?!?



潔くおとな顔を活かすしかない!!!



これが答えです。



おとな顔といったって、それイコール老けて見える ということではないのですね。



髪形、メイクアップ、服装をおとな顔を活かすものを選べば、



知的で、華やかで、自立した、凛とした、エレガントな印象となりやすいのですよ。



童顔の女性よりも、上に羅列した印象はつくりやすいと思えば、



敢えて可愛い方向に向かう必要がなくなると思いませんか!?!?



最近では、そんな悩みを持つ40代のビジネスウーマンがよく相談に来られることもあり、



声を大にして言います!



コンプレックスは、チャームポイントの源泉であ~る!!!