今日は、クリスマスイブ音譜



久々にオフな私は、年末の事務処理や、大掃除に時間を使うつもり!



夜は?



うふっラブラブ



お友達と鮨屋でクリスマスイブを過ごします。



カウンターで、いくらの醤油漬け、子持ち昆布、あわび、はまぐり・・・



楽しい夜になりそうです。




それにしても、本日朝からパソコンメールに飛び込んでくるクリスマスカード。



「クリスマスカードをお届けします」



というタイトルに、そもそも会うこともそれほどない人からのギフトメール。



しかも、それが保険会社が代理店に提供している提携ギフトメールだと、

開く気も起きない。



同じ保険会社だと結局開いても同じ絵柄だし、



そもそもそれほど親しくないわけだから、内容だって知れてます。




クリスチャンだったら、話もわかるけど、

そうではないのに、なぜクリスマスカード?



毎年、不思議な気持ちになりながら、

そっと26日あたりに削除してしまいます。



年賀状もある意味同じかもしれません。



なんとなく、慣習になっていますが、


会社の裏書のあるはがきできてもピンとこない。



送っている方にお世話になりましたという気持ちがあったとしても、

なんの手書きもなければ、そうは思えません。



そう言う私自身もそんな年賀状を送ったこともありました。



でも、今年は慣習としての年賀状はやめ!



でも、ひとつひとつ手書きしている時間があるのかな・・・とふと不安に思う、

クリスマスイブの朝でした。叫び