お酒に出逢って、かれこれ○○年。


家族と飲むお酒。


親戚と飲むお酒。


友人たちと飲むお酒。


恋人と飲むお酒。


見知らぬ人と飲むお酒。



お酒なしでは語れない私の人生。


お酒を一口一口飲むごとに私だけの小説が一つ一つ出来上がる。



それは、私の心の中に。



時には、大いに笑い、


時に、大いに怒り、


時には大いに憤り、


時には大いに喜び、


時に、大いに泣き、


時には、四次元の世界に?  不思議に訳のわからない世界に迷い込む。



そんな、世界を大きくダイナミックに広げてくれるお酒。




飲みこみ、でも、ときに飲まれ、そして、飲みほし、飲みこまれ。


その繰り返し。



かつての私たちの先祖は、何を思ってお酒を造りたもうたのか。



創造者に対して敬意を払わざるをえません。



禁酒をしたり、断酒をしたり・・・、    時には最高のお友達。




時に、仲間。時に、敵。



私は、そんなお酒というある種の友人と、つかず離れず人生を生きたいな~と思うのです。


親愛なる友人たちと同じように。



頼りきらず、でも、親近感をもって!!!



そんな、友をたくさん持つことができた人生に感謝します。


酒の一滴は血の一滴!


私の座右の銘です。ラブラブ



てなことを言っている私は、酒に飲まれてますかね~~~?