望むことをアファメーションしていて、ずっと何か引っ掛かるものがあるなぁ、と感じていた。


その正体が、ついさっきわかった。


「罪悪感」である。


なぜなのか、理由はわからない。だけど、望むこと自体に、「ほんとうに望んでいいのだろうか?」という思いがあったようだ。


しかし、私が望むこのことは、明らかに私だけでなく、愛する人たちもみんながしあわせになる内容である。


さっきから手放しているので、「この望みはいいことなんだ!」という思いが増してきた。


ホッとしている。