● 祈りの法則 効果効能

 

 

私は特定の宗教を持ちませんが、

日々、色々なタイミングで、

祈りを重ねています。

 

 

お祈りの効果は、

科学的にも、

その効果が実証されています。

 

 

・祈りは神の法則

 

・祈りは飛距離を超える

 

・祈りで何らかの変化、効果がある

 

・回数、人数が多いほど、効果がでる

 

 

 

・奇跡は2人以上で、

 愛を目撃していくところに成る

 

・奇跡体験は2人以上が揃うと、起こる

 

・祈られる側が、

 祈られていることを知らなくてもよい

 その影響は現れる

 

・祈られる側より、祈る側の方が

 エネルギーが強い

 

 

 

・祈るとまず、浄化が起こる

 (恐れの量で、具現化が決まる)

 

・祈りの中で受け取った感謝は、

 必ず成る

 (神はクリエーションしかないから)

 

・祈るときの動機は?

 

 怖れから祈れば、怖れが顕れる

 愛から祈れば、愛が顕れる

 

・祈りは大いなる源、神様、愛と繋がり

  心をあわせる、神聖で美しい今

 

 

 

・外側のどこか遠くの神に

 祈るのではない

 

 神は外側にはいない

 

 自分の内側にある愛、クリエーション、

 自分の中の神、源へ祈る

 

・祈りは何か、誰かを変えるためではない

 私の心の平安のため

 私の内側の知覚の訂正のため

 

・祈りは愛へ戻る法則

    

・祈りは、

 今、受け取ったことへの感謝

 

 

 

 

・祈りは全員で

 奇跡体験を受け取ることを

 ゴールとする

 

・事故、ケガ、病気、健康問題など祈るとき

 祈りのゴールを、回復、治癒を目的としない

 

 さらに超えた、その先へ、

 全員で奇跡体験を受け取ることを

 ゴールとする

 

・祈らなくなるときは、それが叶うとき

 

 

 

 

・問題と見える、感じることも、

 その中にある愛へと祈ると

 必ず何かが動く、ギフトが顕れる

 

 2つの愛が重なれば、必ず何か、

 愛のクリエーションが起こる

 

・確信の強さと奇跡体験の速さは比例する

 確信するほど顕れる

 不信、疑念は現実創造を阻む

 速度の速さは真実

 

・祈りを頑張らない

 頑張っているところに、

 霊性、聖性は開かない

 

 頑張ることの動機は、

 「自己否定」から始まっている

 本当の自分から離れている

 

「無理する」「我慢する」「頑張る」は、

 奇跡体験を受け取ることは難しくなる

 攻撃のエネルギーとなっている

 不足のエネルギー

 祈りのエネルギーの掛け方の方向が、

 間違っている

 

・ふわっと軽いエネルギーで祈る

 

 

 

・自分で祈れないときは、

 祈ってもらうことを依頼する

 

 周りにいる人の中で、

 愛が見れる、祈りができる人が、

 受け取り、祈り、

 感謝をかけていくだけでも、

 クリエーションが起こる

 

・祈りは霊的な領域と重なる

 その奇跡のレーンに祈りを乗せる

 

・言葉がなくても、

 波長で祈ることもできる

 

 今、波長をあわせる、重ねる

 意識をあわせる

 1秒の祈りもある、できる

 

・祈りはすでにそうなっている、完成図

 その奇跡のゾーンに入ってゆく

 

 

 

・祈り=確信=予祝

 

・祈りの法則、しくみを知り、理解すれば、

 

 ○○となりますように

 ○○となりませんように

 

 という見方、祈り方(エネルギー)はしなくなる、

 気づいたらやめる、回収する

 

・祈りがどこに、どのように働くかは、

 聖霊、神、宇宙がすべて、管理している

 

 

今日も祈りとともに、

愛を重ねてゆきます。