社会の幸せ指数を上げる、プロ職業を私たちがつくる。【パーソナルデザイン協会】 -16ページ目

社会の幸せ指数を上げる、プロ職業を私たちがつくる。【パーソナルデザイン協会】

パーソナルカラー、イメージコンサルティングを学ぼう。パーソナルデザイン協会では、似合うにとらわれないその人独自の魅力を引き出すコンサルティングスキルを学べます。
一人一人の魅力を引き出し、人、そして社会を幸せにするプロフェッショナルを育成します。

こんにちは! 
専門委員の斉藤です。

昨日は、パーソナルデザイン協会設立後、初めての会員向けスキルアップセミナーでした。

2人の理事による集客&トレンドセミナー

集客セミナーでは、
崎田ちかこ理事ブログはこちらが講師を務めました。
ブログカウンセリングもあり、わたしもバッサバッサと斬られましたが 笑、
それも愛情あればこそ。(多分。。。)

お互いのブログを見て意見を言い合うことで、
一人では気付かなかった改善点が浮き彫りになり
たくさんの気づきがありました。
参加したメンバーのブログは、今後どんどん変化を遂げていくことでしょう。
わたしもがんばらなくては!



集客セミナーに続いては、
長谷川理事ブログはこちらによる2014年春夏のトレンドセミナーでした。

2013年のトレンド振り返りからはじまり、
2014春夏のトレンドの傾向、アイテム、カラーや素材、を学び、
その後はトレンドを生かした自分なりの配色を考える時間。

どちらも充実の時間でした!

セミナーを受けられた他の皆さんも、とっても真剣!

疑問に思ったことなど気軽に質問できたり、
他の人の意見を聞けたりする
参加しやすいセミナーの雰囲気も素晴らしいと思いました!


次回のセミナーではわたしも講師を務めるのですが、
昨日のセミナーがとても素晴らしかったのでプレッシャーが。。。

今からしっかり準備をしたいと思います。


東京・名古屋・大阪で開催のPDA認定講座。
受講後もスキルアップセミナーなど充実のアフターフォロー体制で応援します!

詳しくはコチラから


斉藤でした(*^▽^*)


自分を大切にしていますか?

自分を大切にするというのは、
自分のことばかり考えることではありません。

お客様のこと、仲間のこと、周りのことを大切にすること。
それが自分を大切にしていることです。



PDAの会員の方は
驚くほど他人を大切にする人ばかり。
見ていて感動します。

お客様のために、仲間のために
とことん時間を費やす。

時間はみんなに平等に与えられています。
その時間の多くを人のために使える。
それは本当にすごいことです。
時間は取り戻すことができませんから。

そんなことが自分を大切にしていることにつながります。
 





こんにちは。マスターPDAのうつのみや@東京です。

パーソナルカラー診断を受けるきっかけのひとつに「自分に自信がないから」という理由があります。


パーソナルカラー診断を受けて、似合う骨格を知って、自分に似合う色のメイクをしてもらう。
きれいになって帰るとその時はとても自信がつきます。

でもね、結局それって3日たつと自信がない自分に逆戻りしてしまうんです。
なぜだと思いますか?



それは、


自分自身すべて受け身だからです。



きれいにしてもらった。
メイクしてもらった。
似合う色を教えてもらった。

してもらったという意識を持っている=自分の力ではないと思っている


ということなんです。



じゃあ、どうすればいいの?ということですが、簡単です。


鉄は熱いうちに打て!



きれいなうちに、きれいを継続するための行動を自分からとってください。
それはとても小さなことで構いません。

きれいになったら、自分に自信が持てたらやろうと思っていたことを1個やってください。

たとえば、自分に似合う色のアイシャドウを買うとか、
行きたかったお店に行ってみるとか。


お買い物に行く予定を入れるでもOKなんです。

今すぐできる小さなことをやってみる。つまり能動的な行動をすること。


オススメです。

マスターPDAのうつのみや@東京でした。



東京でパーソナルデザイン協会認定講座を受けたい方はぜひお問い合わせくださいませ。


きれい塾13.11授業風景

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ブログをご覧の皆さま、はじめまして。

パーソナルデザイン協会、専門委員(デザイン)の斉藤です。


WEBデザイナーとして働くかたわら
イメージコンサルタント、協会の専門委員としても活動しています。


もともと色やデザインが好きでWEBデザイナーになったのですが、
パソコン相手に仕事を続けていくなかで
「もっとダイレクトに、人を笑顔にできる仕事がしたい! 人と関わりたい!」
という思いをもつようになり
イメージコンサルタントに興味を持ちました。


そして、協会の代表理事である伊藤のもとで学び
憧れのイメージコンサルタントに。


その後、似合うだけではなく、
その人の目標やライフスタイル、在りたい自分にフォーカスし
その人をデザインしていくというパーソナルデザイン協会に
大きな可能性と魅力を感じ
立ち上げから参加させていただくことになりました。


WEBデザイン、パーソナルデザイン、
両方に共通する『デザイン』という言葉ですが、
『デザイン』とは、単に見栄えを良くする
整えるだけのものではありません。

大切なのは、そのデザインを通してどんな目的を達成したいのか、ということ。
「こうなりたい」「こんな目標を達成したい」
という目的に合わせ
そこに到達するための相応しいデザインが必要です。



パーソナルデザインを通じて
なりたい自分に近づき、毎日を豊かに過ごす人が増える。
そんな社会を創るお手伝いをしていきます。


皆さま、どうぞよろしくお願いいたします(o^^o)


こんにちは!
一般社団法人パーソナルデザイン協会理事の長谷川です。


今日は私の思いを。

パーソナルカラー診断や
骨格診断…のコンサルティングをしていて割とよく思うことです。


似合うもの、似合わないものはあっても
それは『素の自分』や『素の着こなし方』での話ビックリマーク

素の自分の『似合う、似合わない』をきちんと知っていれば
着こなしの工夫で
自分らしく♥楽しく!おしゃれに似合うはずなんですリボン


だから『似合うこの色を探します!』
『こんなの持っていたけど似合わないんだ…ダウン

よくそうおっしゃる方がみえますが
わたしはわたしの診断をうけることで枠を作らせたくないと思っています。


『この色すてきドキドキでもわたしには難しい色だから重ね着してみよう音譜
とか
『これ苦手アイテムだけど、気に入ってるからストール巻いてみよう!!
とか
そんな風に着こなしの引き出しをどんどん増やして
おしゃれの枠をどんどん更新していってほしい、と思います。




『似合わないから』に捕われない様に。
『似合うもの』だけに固執しない様に。

おしゃれって楽しむものくつ
うきうきドキドキするものベル
いつまでも自分を更新し続けるものワンピース

そんな直感を楽しむ為のお手伝いも
パーソナルデザイン協会ではしています。


一般社団法人パーソナルデザイン協会では第1期生を募集中。
一緒におしゃれの枠を更新するお手伝いや
外見と内面を整えデザインしませんか??
詳しくコチラから。


それでは。

長谷川