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no style.

愛をもって生きる。




聴きたい音楽を身体に流す



フルーツでいっぱいの香りの紅茶を飲む



間接照明のしたで本を読む


私が好きなこと。




なにも喋らず
なにも伝えず
なにも聞かず



心の内でひそかにずっと
大切にあたためていたい感情


まだ人間らしいところは残ってる
きたなく貪欲で傷付きやすい

やっぱりその傷も
誰かの優しい言葉が薬で
結局”誰か”に支えられながら
生きている

生きている のか 生かされている のか。





この生きづらさ は
どうすればclearになるんだろう

この心 は
どうすれば強くなるんだろう








1人になりたくて
誰かの観賞から逃れたくて
逃げ続けてる



もう少し 静かで 
ナチュラルで あたたかい場所がいい