no style. -3ページ目

no style.

愛をもって生きる。





本当の自分 を
知りたいと思ってくれるひとに
出会えたんだと思う



小さい頃から地に足がついていない感じ
誰も信用出来ない感じ

そうゆうものが
昔からあったんじゃないのかな?

その通りだ。

私は私。
他人は他人。
ずっと割り切ってきた
本当の自分で居られる場所を
ずっと探してきた


だから傷つけられても許せた
期待を裏切られても許せた

だって他人だから。
もともと心底信じてはいなかったから。
どこかで疑っていたから。

私の優しさではない
私の冷たい心からくる許し。


ずっとずっとずっとずっと
重荷を背負って生きてきた

その重荷は何だろう。
何を背負って生きているんだろう。

その問いに何も答えられなかった。
ずっと自分と向き合ってきた筈なのに
答えを出せないでいる。

その答えを見つけていかなきゃいけない



私はあの先生と出会えてよかった
いくつも病院を変えて
いろんな病名を聞かされた
たくさんのプロの言葉をもらった

このタイミングで
あの先生に出会えてよかったと思う






今回の人生
自分とは  この問いと向き合いながら
生きていくんだ
 

まだ生きたい
もう少し楽に。