キンモクセイ秋空の季節あたたかい太陽の温もり肌に触れる少し冷たい風金木犀の香り夏の面影もなくなって少し寂しくなった私はこの夏と秋の間が割と好きだセンチになっても季節のせいにできる空しさに浸れるこの季節が好きだ空虚に見えるような生き方をしたい他人からの見え方なんてマイナスでいいそれが全てじゃないよ