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日本では珍しいクルマの事を書いているブログ

写真は有りません。昨日の強風下、必死で作業をしていました。


何時間も格闘して、やっとマフラーが外れました。結局、一旦下に落として、車体前から一体で引き出しました。パンダは車高が高いが故に成せる業ですね(^^)


そして外したマフラーを見て、思案しておりますが、どうやって触媒を溶接すれば良いのか?車体の何処にも干渉せずに収めるには何処が良いのか?そもそも、そんな溶接のスキルが私に有るのか?など(^^;


30のマフラーって、サスペンションアームやドライブシャフトより「下」を通過していますよね?。と、言う事は、最低地上高を気にしなければ(あくまでも法規上問題無い範囲で)、結構下まで迂回しても大丈夫なのかも知れませんね?


まー、何事もやってみないと判りません!

こうやってウマを掛けていると、「やってる!」って感じですよね。


でも実は、全くと言って良い程、作業は進んで居ないのです orz


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まずはサイドブレーキの復活を目論み、マニュアルに従って調整してみます。と、同時に、その作業の為にマフラーがとても邪魔な事に気付きました。「だったら、今、マフラーも外せばいいや。どうせ、後に外さなきゃならいんだし。」と、思いまして、作業の方向が脱線し始めました(笑)


ところが、そのマフラーが外れないのです。まずはサイレンサーを吊っているゴムのリングが全く外れません。経年劣化により硬化して、随分と苦労しました。でも、まぁ、時間をかなり消費しましたが、外す事が出来たのですが、今度は中間パイプとサイレンサーを分離する事が出来ないのです。差し込み部分をどうしても抜く事が出来なかったのです。


結局、日没により断念しました。


そして、肝心のサイドブレーキにつきましては・・・変化無し!


調整量が少なかったのかも?知れませんし、他の部分が駄目なのかも知れません。更に問題点を探る事にします。

今更ながら購入致しました。


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これは必用ですね・・・。