気分的にそうだというだけで
画像があったので一応
↓ ↓ こちら ↓ ↓
なんだかいい写真だなぁ~(借りてきたけど)
ヨシュアの木のそもそもの由来はなんか
血の匂いがするので割愛
(なんて大胆な)こちらの「ヨシュアの木」のお話は
きっとその木の持つ「精神性」に触れたものだと
勝手に解釈致します

んでこの「名前のない通り」ってもの
NO brandでも頑張るみたいなことでしょう
きっと
つまり直訳すると・・・
いっぱしの名前も与えてもらえない
「根無し草」みたいな存在でも
キラリ
と「精神」が磨かれていればそれだけで
「満足な存在」みたいなことなんでしょう
(歌詞の解釈ではなく勝手な妄想的解釈ですよ)
ぐだぐだ言ってないで
こちらをどうぞ・・・
Where the streets have no name U2
ひさびさに曲の貼り付けでひやひやだなぁ

またUP
しますグダ野でした
