今までの料金設定では、交換個数が増えれば増えるほど料金が上がってしまう計算でした

それではお客さんが利用するメリットが無い事に気付き

パック商品として料金を設定する事にしました

これだと数が多いほどメリットが出る計算になっています

気になる料金は、
 3個  5,250円
 5個  8,400円
10個 10,500円
15個 12,600円
20個 14,700円
30個 18,900円
プラス部品代実費となります。
電解コンデンサの部品代は、100円以下のものが多いです。

サイトの情報も変更しましたので、また宜しくお願いします。

電解コンデンサの交換について:http://www.pcpaco.jp/denkaisyuri.html 



今月初めに腰を痛めてしまったんだけど、腰痛が中々治らない

整骨院に行ったりしているけどスッキリしない

いつもなら2週間程度でスッキリ治ってたのに…

やはり年か

とは言え、デスクワークだから座りっぱなしで腰に負担を掛けているのは間違いなく。

これが治りを遅くしている原因の1つである事は確実だと思う

早く治さなくちゃ…マラソンの練習も出来ないです
正直なところ、あまり芳しくないようです。

知り合いの業者に「最近どう?」って聞くと。
「さっぱりやなぁ…」と口をそろえて言います。
東京に有るデータ復旧専門の会社でも、あまり良くないらしい事を聞きました。

確かに今はパソコン自体の値段が安くなっているから、
壊れたら修理せずに新しいパソコンを買いに行く事が多いようです。

新しいパソコンになるとOSはWindows7になるし、CPUもCore iシリーズになる事が多いです。
安い上に性能が格段に上がるのだから、買いかえてしまいますよね。

ただWindows7、調子の良い時は良いんだけど。
調子が悪くなると上手く修理するのが大変なのです。

Windows7を使っている人で、知っている人もいると思いますが。
立ち上げ時に修正起動しますかと言うようなメッセージが出て、
立ち上がらなくなってしまう事が有ります。

おまけに修正ツールが立ち上がって修正しようとするも、
あまり効果が無い場合が多々あります。

原因については、レジストリの書き損じが多く有るようですが。
まだまだ謎です。

Windows7をお使いの際、
新しいソフトやハードウェアをインストールする際はご注意ください。



修理と復旧は全然違います。

復旧はデータを取り戻す為の作業になるのだけど。
修理は、物理的に壊れた物を正常に戻すと言う事になります。

つまり修理と言う作業は、データに関係無くUSBメモリーを使える状態に戻す事が目的になります。

修理したあとで、データがちゃんと読めるかどうかは二の次になってしまいます。

クレームが有った訳では無いのですが、そこの所をご理解頂ければと思います。

今回修理したのは、docomoのデータ通信用アダプタ。

USBメモリーと一緒で、パソコンに挿していて折ってしまったらしい

とは言え、構造上複雑では有るけど。

配線が切れただけの機器なら楽勝かも

実際修理してみたけど、特に問題なく普通に動いてました