「パイオニアⅢ台車」を穿いた水鉄と、大阪環状線103系と。  行路No.150613‐02Y!g | こうべ写掌区のブログ

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国鉄型メインに、古き良き車輛達を追いかけて。全車自由席です、お気軽に御乗車下さい。

で、前記事に引き続き、南海岸和田張り込みのその後はと言うと、もう2駅足を伸ばした貝塚へ向かい、そこから水間鉄道の水間観音。更には帰路の新今宮で、割と原形に近い103系と遭遇して西九条で押さえ、そこでプラス201系も押さえてまいりましたので、静止画と動画を交えまして、上記タイトルをご案内いたします
 
 
 
 
先ずは水間観音に着くと、車庫と言うか留置線には1001号車が休んでいましたので、思わず押さえました。
次に、南海高野線6100系では観る事が不可能な、東急車輌のパイオニアⅢ台車のアップをおさえました。
次に、更にズームアップして、台車の銘板を。元はと言えば、米国バッド社のライセンス生産らしいです。
次に、水間観音駅にて、運行中の1007号車の駅発Vを押さえてから、次の電車で貝塚へ向かいました。
次に、新今宮にて西九条方面の電車を待っていると、偶然未更新のクハ103が来たので、西九条で降りて。
次に、上の電車の西九条駅発Vです。1両目以外は、
全車張上げ屋根のオール更新車です。
次に、新型323系投入で、先行き不安の201系をゆめ咲線から入って来た電車を取り敢えず押さえました。
最後になりますが、上の電車の西九条駅発Vを押さえてから、阪神なんば線の西九条から撤収としました。
 
 
関連リンク
鉄道車両の台車史のウィキ(パイオニアⅢ台車に関する記述有り。)
 
 
 
取材日
2015.06.13
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