それでは続きまして、「青むし」・「茶むし」のおふざけはこの位にしまして
本題に戻りまして、甲府駅
番線の時刻表にて八王子から来る6連の小淵沢行がどうか、「長ナノの信州色では無く、八トタのスカ色である事。」を祈りつつ待ち伏せしましたら、念願の「スカ色3+3」の6連が来てくれましたので、上記タイトルを簡単ではございますがご案内致します![]()
どうやら、「3+3」の6連の列車には500代の列車番号が付く様になっている様でございます。甲府にて。![]()
デカ目」じゃ無くても、
「スカ色」だったらそれでいい。
屋根回りの青色の幅が
最後に駅発Vです。3+3の6連の車体をくねらせながら、
下り本線へと渡ってまいります。
取材日
2013.09.28
