では、前回に続きまして、今回はオープニングセレモニーで、「999」の原作者の先生メインにて上記タイトルをご案内致します![]()
九州の線路際で育った先生は、「シロクニ」を観て、「全49両の内、1000より1少ない999に因み、48号機として、漫画を書いた。それに絶対帰らんぞの気持ちで片道切符1枚のみで上京した。」とのお話がありました。![]()
先生のお話のあとは、1号機前にて、「映画版ヘッドマーク」を副館長と記念撮影後に装着されました。![]()
続いて同じ場所にて、「テレビ版ヘッドマーク」を運転区長と記念撮影後にC622号機に装着です。![]()
残念ながら此処は「メガロポリス」ではありませんので、宇宙へ向けて離陸せずにバックします![]()
![]()
「イベントバージョン」の入館記念券を大事に持ち帰り、スキャン致しました。![]()
裏面はこんな感じでございます。![]()

関連リンク
取材日
2013.07.20