「わっ、古ーっ。」とお思いかも知れませんが、阪急で見れなくなった車は「のせでん」へ行けば収拾付きまっせと言う訳で、35ミリカラー・モノクロネタを交えまして上記タイトルをご案内致します
運転台には、4ケタ車では普通に見れる「木目模様パネル」がまだ無くて。川西能勢口にて。TX起し。

「アンチクライマー+自動連結器」が付く程の同車を川西能勢口駅の「のせでんホーム」から。TX起し。

別の車を「デカパンタ2丁」が上がってるので、思わず押さえました。平野車庫にて。TX起し。

昔の「野上電鉄」や「ひろでん宮島線」で見かけた様な車を検修庫にて。TX起し。

大トリになりますが、庫外に出ると短い車長のこんな感じでございます。TX起し。

