950809C571号機SLやまぐち号・篠目⇒仁保(篠直)Y!gそれでは、西日本編第6弾と致しまして、上記タイトルを御案内します ここ十数年で、「篠直」も随分変わりました。当時は、鬱蒼としたジャングルで、三脚を杖代わりに、線路際に降りて行く状態でした。それが最近では沿線協議会の方々のお陰でスッキリと環境整備されて、大変有り難い、「返しの定番ポイント」へと進化しました。 それでは、今回を持ちまして、アナログHi8最終分でございますので、どうぞごゆっくりと御覧下さい