仕事管理の法則、使えるのはどれ? | 「もしも」ではじめる!ドロップシッピングの虎の巻

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朝10分、夜15分ルール

こんにちは。美也子です。
3月になりましたね。

さて、作業の効率化に役立つ情報です。

・仕事管理の法則、使えるのはどれ?
 ⇒http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20150430-00041499-r25

記事にもあるように、
数ある仕事効率化や時間管理のノウハウについては結論としては、
「優先順位のつけ方」「集中力の保ち方」
などに集約されるのですが、確かにそのアプローチ方法が異なります。


記事中で紹介されている法則は、

■30年前に発行し、全米で300万部を超えるロングセラーとなった『ラーキンの時間管理の法則』
■明日できることを今日やるな”の副題が目を引く『マニャーナの法則』
■ウェブサイト「ライフハッカー」で話題を集めている「3+2の法則」

の3つで、前述のサイト「ライフハッカー」で紹介されている
「朝10分、夜15分ルール」が役に立ちそうだと結論づけておられます。

これは、記事からの転記ですが、
夜の15分間で
「今日一日で何ができたか?」
「今やるべきことは何かないか?」
「今日できなかったことは、いつまでにやらなければならないか?」
を振り返り、

朝の10分間で
「昨日の振り返り以降、大幅に状況が変わっていることはないか?」
「今日の予定はどうなっているか?」
「いますぐ手をつけようとしていることは何か?」
を確認するというもので、振り返りとスケジュール決めを
朝晩に分けることで、うまく整理できる

というものだそうです。


これって、私もやっている仕事管理や作業管理に近いです!

次回、ご紹介しますね。