http://www.qui-co.net/動くはるかぜちゃんが見れる絶好のチャンス!5/3火曜日午後18:00の千秋楽にした、前に見た朗読劇の潮騒の祈りとタスクタスクに続く3度目の舞台を見ることになりました、その前ははるかぜちゃんの弟さんのしゅうや君の僕の友達を見ましたね、日に日に新しい技術を覚えてすごい完成度を成し遂げているはるかぜちゃんに注目せずにはいられない、今回の舞台の内容は見てのお楽しみ、とにかくすんごい役だとはるかぜちゃんは言ってました、前回のタスクタスクの時、終始大声を張り上げ激しい動きの多い舞台で子供同士の生活の場面を描いた舞台なのでとにかくドタバタ、見ていて思わずそこまでやらなくてもいいではないか?ちょっとやり過ぎでは?と思うほど、演技だとはわかっていてもはるかぜちゃんの事が不安になってしまった、本人いわくあれはガチだから、との事大声を出し続けることでの喉への負担、叩かれたりもみ合いになるシーンでの怪我の心配など 舞台終了後はるかぜちゃんのブログに大丈夫ですかと?何度も書き込んでしまいました、さて今回の舞台はどの様な物なのか激しく期待せずにはいられない。
http://www.yasaka-densen.co.jp/products/屋内配線用ケーブル
弥栄電線株式会社様の商品を例に説明すると、従来のVVFケーブルは多くの場合灰色であり内外ともに塩化ビニル(PVC)だった当然燃やせば有害な塩素ガスが出るのがお約束、そこで昨今の環境保護や健康志向の高まりからポリエチレンを主体としたものが出てきた価格はやや高いが対紫外線と難燃性を両立主に公共工事で需要があるが一般住宅では今ひとつのようだ、今はほとんど問題にならなくなったが従来のワイヤストリッパーでは外装が剥ぎ取れないことがあった、これは従来の塩化ビニル(PVC)に比べて粘り強く固いためだ、今はほとんど両者に対応した物しか手に入らないようだ、よって気にすることはなくなった、僕が第2種電気工事士の試験を受けた時にもう1つVVRの断面が丸いケーブルが出た、エコ電線は灰色で初めて青色のVVFケーブルが出て来たのを覚えている試験は受かりました、その青色の他赤や黄色など他の色も製造されている、上のリンクを見て頂ければ見れます、これはビルなどのテナントで色分けすることにより何処へ配線されているのかを分かりやすくするため、このカラーVVFでエコ電線電線はあまり見ないですね、もしかしたらあるのかもしれませんが僕はまだ知りません、以上一般人にはあまり馴染みのない屋内配線のお話でした、相変わらずマイナーなネタがエンジニア氏らしいと思わんかね?

春名風花さんが小学生の時にお書きになった本、当時朝日新聞で大きな反響を呼び、そして今でも話題の本である、この本のはるかぜちゃんの書いた部分とさかなクンが書いたところを読みました、両者テレビで見て大変良いタレントさんだなぁとファンになり、テレビガイドで出る番組をチェックして見ている、はるかぜちゃんが小学生当時これだけ書けると言うのは凄い、僕なんざ足元のも及ばない、誤字脱字だらけでよくお叱りを受ける、プロフィールにもその旨を書いておいた、大人になったがどうにも小学生並みの文章力しか無いだけど本は好き、漢字が書けないのにワープロのフォントにはとことんこだわるなんとも変である、出来ることならはるかぜちゃんのデータフォルダを僕に上書きして貰えばよほど今よりましになるだろう、はるかぜちゃん文章力にはとてもかなわない、まいりましたと言うしか無い。