東京
また間違えて90度向きが違うのは申し訳ない、塗料の教科書の冒頭部分の挿絵の一部だがあのとき考えていた大都会とはこういうイメージ、中央に光ケーブルが写っているがないものと思って見て欲しい、無数のビルに灯る窓の光、漠然とした期待と希望、あの時強く確信した大都会、中学校の修学旅行で泊まった今は無き幕張プリンス、神宮球場の野球観戦、電力館での見学など一生の思い出だ、あの頃見るもの全てが斬新であり未体験、あの夢のような体験を今も鮮明に覚えている、そして月日が流れ現在、当時携帯電話もインターネットもなかった、娯楽の中心はテレビでありそれしかなかった、あくまで僕の周りではね、しかし今は違う、古いながら車も持ってる、家にいながらなんでも買える、光ケーブルも来てる、タブレットも2台ある、パソコンも2台ある、退屈と言う言葉は今はない、むしろ常に時間が足りないくらいだ、大都会の東京大森に親戚が住んでいてたまに出かけてくが、当時と変わった場所もあればそのままの場所もある、今が僕の全盛期なんだろうな、憧れていた大都会に住もうとは思わなくなった、土地が安く自然がいっぱいの埼玉が良い、都会へのアクセスもよく住みやすい、いつの日か新車で写真のような夜景を見ながら走ってみたい。
読書橘玲様の本
あんれまぁ180度ずれてますやん、それは置いといて、この本笑うセールスマンに目を惹かれ買ったんです、そんでもう一冊は関連書籍ということで、思わずどきりとさせられるタイトル、読んでみると確かにそうだよな、そう考える方が自然だよねって思いますね、読むうちにブルーな気持ちになるが今まで気がつかずに来た負い目もまたある、または故意に無視して来た事も認める世の中綺麗事だけではやっていけないよなぁを突きつけられた2冊、今まで都合の悪い事に対し目を背けて来た事を反省しなくてはならないと思いました。
千本桜
はるかぜちゃんのUTAUの作品千本桜定期的に見に行ってしまう、ものすごい弾幕が展開されていた、twitterから来たファンも多い、僕もそう、スマイルモンキー時代に作られた作品、エンジニア氏も言うまでもなくマイリス入り、前に宣伝もしてましたねいや~昔からかわいいです。