こんにちは~
東川口パソコン教室パステルの鈴木です![]()
昨日のニュースを見て感じたことなのですが・・今年も、たくさんの受験生が、志望校に受からなかったみたいですね・・![]()
詳しくは
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「A判定でも落ちる…」今年も私大入試の難化が止まらなかったワケ
このような背景には・・補助金が影響しています。
記事の一部
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お金のために、子どもの未来が大きく変わってしまっていいのでしょうか??
これは、人工的に作られた浪人難民ですよ![]()
更に、このような現象が起きてしまった背景には他に「大学の定員割れ問題」も、あるようです。(ってか、そもそも、大学・・多すぎじゃないですかね
と、私は思うのですが・・・)
とある記事にこのようなものがありました。
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詳しくは
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最後の方に書かれている「地方大学の定員割れを防ぐために、人が集まりやすい東京の大学の定員数を制限するのは、あまりに安直な政策」
ほんと、そう思います。
地方の大学に行かないのは、その大学にそれだけの魅力がないってことじゃないでしょうか?地元の子すら通いたいと思えない大学に、わざわざ遠くてもいいから通いたいって、思えないでしょ??
大学の数を減らす方が健全だ
と、書かれていますが、私もそう思います。
大学の存在って、何なんでしょ?![]()
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現在、これだけたくさんの大学がありながら、定員割れしてしまう大学を残そうとする意味は、子ども達にとってどのようなメリットがあるのでしょうか??
そもそも
大学至上主義・・・事態が、問題ではないかと、思うのですが・・・![]()
学歴社会ではなく、本当に意味での、能力重視の社会になればよいのになぁ・・
高卒であっても
中卒であっても
優秀な子は、世の中にはおりますからね![]()

