南京大虐殺の証拠写真は合成 | 伊藤 禎高

伊藤 禎高

たまに書きます

南京大虐殺決定的証拠写真 全てがおそらく合成かヤラセ
 中国の歴史捏造の代名詞が「南京大虐殺」だ。1937年の南京事件で30万人もの市民が虐殺されたと中国..........≪続きを読む≫高校野球のユニフォームを泥々にして泣きながら校歌を歌う写真に、

まだ次があるさ、夏にまたここへ来てくれ

という文が付いていたとする。

ああ、春の選抜で敗退したチームか、と思うでしょ。

でも、
待てよ、負けて校歌を歌うか?
って誰か言い出して、調べたらその年の優勝校だった、

みたいな改ざんが、
この南京事件にも見つかって、
亜細亜大学の教授が調べたのだそうです。

すると、南京事件の前年にアサヒグラフに掲載された、
軍の警護で非難する農村の人たちの笑顔の写真を、
南京事件の写真だとして、強姦されるために強制連行される夫人
だとされていた。

また、上海の日本軍が爆撃した跡地に座り込む裸の幼な子の写真は、
じつは撮影時の動画が残っていて、
中国国民党の宣伝部映画班撮影部の有名な王というカメラマンが
その子供を抱えてきてそこに置いて、写真を撮った、
一部始終が映像で残っているやらせだそうです。

昭和12(1937)年10月29日に
民家で買い込んだ鶏をぶら下げて前進する若い兵士の笑顔
を略奪する日本兵だとされている。

これらの話は、
こちらの⇒ http://youtu.be/L-NLZDIFlfA
たかじんさんのテレビ番組に出ていますので確認してください。

つまり、
南京で当時、殺害があったかどうかは、
タイムマシンで言って見てこないとわかりませんけど、

証拠だとされた写真はことごとく捏(ねつ)造だった。

さらに、東京裁判で証言したジョン・マギーという牧師は、
一人殺されるのを見たと証言したことになっているが、
のちに日記が発見されていて、
じつは一人も見ていない、ということが明らかになっている。

当時の外国人記者が日本大使館に毎日送った
市民重大被害日報に掲載されている殺害は、
合法的な処刑の1件のみである。

外国人記者による戦闘による被害の写真は撮られているが
大虐殺の写真が1枚も撮られていない。

これらのいきさつを総合的に公平に見て、
本当に大虐殺があったと、
推測する人はいるのだろうか。

日本人のメンタリティーから言って、
そこまでのことは出来ない、
と考えざるを得ない、
というのが、心情です。

731部隊の件があるじゃないか、
日本人は悪魔の飽食だ、
という声もあるでしょうから、
後日、それについても検証したいと思いますが、

すくなくとも、
有名な生体解剖される中国人の写真については、
いまは、
1928年青島新報掲載の、済南事件被害者の検死中の写真である
ということがわかっています。

生物兵器の様なコストパフォーマンスに優れた兵器を使えば
劣勢を挽回して、
一気に戦争を有利に展開できる
と考えた
として不思議はありませんが、

人間にどんな残虐なことをすることになるのか、
ということに思い至ると、
日本人には出来ない、
と結論つけざるをえないのではないでしょうか。

その辺が、
中国人にはわからない、
理解できない部分なのだとおもいます。


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