奥大介容疑者のブログに擁護と非難のコメント殺到中
サッカー元日本代表の奥大介容疑者(37)が、妻で女優の佐伯日菜子を「今から殺しに行く」などと脅迫し..........≪続きを読む≫
奥さんの奥さんが元凶だったとしても、奥さんが奥さんを脅迫したのが事実なら悪いのは奥さんの奥さんではなく、奥さんになってしまう
「俺、がんばれるかも!今、お好み焼き屋手伝ってます!」
ってのが今年の4月だそうですが、
要はろくな仕事がないんですよね。
あれだけサッカーがんばって
命かけて
日本代表にまでなったのに、
お好み焼き屋さんを手伝うくらいしか
ないって現実ですよ。
沢登さんとか松木さんとかは
よく見かけますけど、
大半の
サッカーの元名選手は
今何してるか
わからないですよね。
野球でもそうでしょう。
以前、三軒茶屋の飲み屋で
元ヤクルトの名投手だった方が
バイトしてるところに
お会いしたことがあります。
みんなもっと才能を
高く評価しようよ!
と思う反面、
極真カラテの
大山総裁がかつて、
カラテが強いというのは
絶対必要だが、
道場経営がうまいというのは
また別なんだ
というような趣旨のことを
おっしゃっていた。
そのことが心に浮かびました。
とにかく強くなること
それだけを追及してきたが、
自分が強くなればそれでいい、
という段階を過ぎて、
人に指導する
道場を開く
教え子を育てる
指導者を育てる
空手を広める
理解者を増やす
というように、
やるべきことはたくさんあるわけです。
場合によっては
自分の稽古なんてそっちのけで
一日中金策に走る
なんてことも
あったわけですよ。
極真カラテが
あそこまで世界に広まった。
それには
まず第一に
大山館長本人が
とにかく強かった。
これがなくてはならなかった
わけですが、
ただひたすら
本人が強ければ良い
だけで終わらずに、
人に教えて広めていくには
経営として
どうやったら良いのか、
と言うことを
よく考えた。
そして、
大山の魅力にほれた
色んな人が助けてくれた、
そういう
個人の競技能力を超えた部分が
成功させたわけです。
ただ強くなりたい、
というロマンは
捨てがたいものがあります。
しかし、
現実は、
食っていかなければならない。
食っていけないのに
トレーニングばかりしていられない
ですもんね。
はらいかわ氏の
無料モニター募集を
教えてあげれば良かったのにね。
まだまだ
知らない方が多いのですよ。
もうあと2日で募集終了
だそうですから、
登録いそいでくださいね。