最近はレイキを施すこともあまりなかった。


自身も家族もとり立てて体調が悪いものがいなかったから。


そこにきて義妹がコロナの疑いと。


熱は38.5℃。


卓球練習から帰ってきてでクタクタな上、プレーもボロボロでメンタルもダウン気味。


そうは言ってもこの事態では何とかせねばと。


練習でかなりはしゃいだこともあって翌日は壊れたロボットになること必至。


自分のメンテも兼ねて久しぶりにヒーリング。


気功で氣の流れを整えてから義妹に遠隔ヒーリング。


しばらくやっていると全体に熱を感じる。


強い反応があったのは胸と背中。


義妹は実家暮らしだが両親は夏の間岡山に帰っているため一人暮らし状態。

結果よかったのだけど。


その状況で不安もあるのかみぞおちあたりに熱感。


気管支に問題があるような感覚ではなかった。


背中はだるくてずっと横になっているからか。


氣が滞っているような感じもするので仙骨にむかって流す。


最後は免疫機能の活性化を期待して腸にしばらく送る。


自分もだいぶリラックスしてきて眠くなってきて、反応も少し落ち着いてきたのでそのまま就寝。


翌朝。


自身の身体の痛みがほとんどなく練習の翌日とは思えない。


やはり自分自身に流しているだけより他人に流しているほうが結果的に自身への効果が高い。


わかっていることだが毎回あらためて感じている。


1日たって義妹の状態を確認。


熱はあまり下がらないものだるさはほとんどなく前日よりかなり上向きで普通に生活できる状態に。


幸い喉の痛みや咳もないようで今のところは何とか。


ここのところ毎日夜中起きてしまっていたらしいが、一度も起きずグッスリ眠れたとのこと。


しばらく遠隔でやってみよう。



今週は仕事でやられ気味だった。


開発納期が差し迫る中、連日別案件のオンライン会議、トラブルの頻発、問い合わせメール電話の乱れ打ち。


もう笑けてくる。

※微笑みの貴公子ダミアン・マッケンジー

(↑誰も知らないか?)


今日になってそれらもほぼ収束。


氣の流れがよくなったせいか?


そうだったら面白いけど。


ひとまず週末はリフレッシュして英気を養うとするか。