6/15(土)Jaa感謝祭 ご予約絶賛受付中!です!↓
☆☆☆ごあいさつ☆☆☆
過去、現在、未来の次元に散らばっている、無数のじぶん
が、ひとつに戻っていくプロセス【リ・マリアージュ】を
日々是れ実践中のちゃんぱよ子です。
こんにちは!
※リ・マリアージュ(Remarriage)とは
再融合、再結合、再接続 などを意味します。
一度分離したものが、再度ひとつに還ることですね。
☆☆☆☆☆☆
ここ1ヶ月の間、なにゆえか。
タイトルのとおりの言葉をかけて頂くことがつづいています。
それは、偶然居合わせたライブ会場だったり
メッセンジャー、LINEだったりと、さまざまですが
男性が複数名と女性が複数名。
内容は主に、年単位の過去のことなのです。
ごめんなさい。
すみませんでした。
を始めたところだったので
何かが反映されてのことでしょうが
…にしても、これはどうしたことだろうと。
フィルムと映写機はじぶんの中
スクリーンは現実だとするならば
じぶんが本当は(フィルム・映写機)やりたいことを
周囲(スクリーン上)の人間がやってくれるものだよ と
意識の先生 長谷川友美 嬢が言っていたので
わたし、そんなにひとに謝ってほしいのかな!?
と、まず思いました。
たとえばですね、ひとに対してムカつくことがあっても
周りへの影響や、やり返されることを恐れ、ついつい
クッソ……フン、まあいいわ! と、
じぶんの内に収め、我慢する癖がついていると
やたらと怒っているひとに遭遇し、
じぶんが怒られる、八つ当たりされる側になってしまう とかね。
たしかに割と見かけるよね。
人のことだとよく見えるw
置き去りにされている深いところの
「謝られたい!」が、
じぶんの深奥を見ようとすることで
浮かび上がっているのだね?
とか、思ってはみたのですが
そうそう!そうだよ! って
何かに気づいたときの、内側から来る ピカっとした
あの、サインみたいなものが来ないので、ちがうみたい。
もっかいやり直し。
怒りたいから、怒られる を
謝られるに置きかえるとすると…
あっ、そうか。
謝りたい。
なのかしら!?
あら、どうも正解っぽいわ。
あたし、謝りたいんだ。
腑に落ちたので、ひとつモヤモヤは晴れたのですが
では誰に、なにを謝りたいのか?
わからない。
とりあえず、秘技・夢で教えてもらおー
ということで、寝てみたら、こんな夢ばかり観るの。
大人数の知り合いと、
どこか大きなイベント会場にいるわたし。
(現実で知っているひと、夢の中でだけ知っている人)ひとグループ、わたしの実際に仲のいい友達が
別のイベントに参加しようと、中抜けを始めるの。
なんだか楽しそうなので、
待って、わたしも行きたい というと、誰だか
仕切っているらしい女性が、
このイベントは予約制。
あと、条件を満たしているひとだけが行けるのです。
と、言って忙しそうに立ち去ってしまう。
ちょうど通りすがった知人に
ねえ、その条件ってなに? と訊こうとするのだけど
今急いでるから!!
と、ダッシュされてしまう。
置いてけぼりにされたわたしはつまんない。こんな場所にいても、つまんない。
あっちの方がおもしろそうなのに、
なんでこんなところにいるんだろう?
って、すごく悲しい思いをしている。
目覚めたときの気分は
あ―夢でよかった。 と思った反面、すごい不愉快で
イライラが噴出しておりました。
とにかく印象的なのは
今、じぶんのいる地点に満足していない。
何があるかわからないのに、わたしのいない場所で
起きるなにかの方が、いいものに思えている。
置いていかれることへの焦りと、寂しさ。
で、ありました。
これのどこが謝りたいにつながるのか
さっぱりわからないので、寝直します。
すると今度は
やはりつづきかな?と思える会場にいて、大型バス3台で
どこかに移動、という場面。
大きなエントランス、
仲のいい友人がバスに向かいながら
早く、早く、とわたしを呼びます。
まだ、エントランス内にいるわたしも走り出そうとするのだけど、あることに気がつき、ハッとする。
じぶんの右の側頭のあたりの皮膚が裂けて
白い液体(ポスターカラーみたいな、修正液みたいな)がタラタラと流れている の
顔を上げると、
さっきの友人の左こめかみあたりからも
同じように白い液体がタラタラ。 けれど
本人は気づかないのかどんどん行ってしまう。
わたしは……
エントランスのガラスに映ったじぶんの頭部を見て
びっくり。 だって、頭の形があまりにも違う!
液体が流れた右側はちいさくなって
左即頭部は(おそらく)
まだその液体が詰まっているのか今にも弾けそうにパンパンに膨らんでいるの。
不気味な左右差。
せっかく(液体を仕込んで)
左右均等にしていたのに
これじゃみっともなくて外に出られないよ。
と、おののくわたし。
それはまるで、せっかくフルメイクしたのに
それがハゲてしまって、人前に出られない的な
感覚なわけです。
さらにもうひとつ、どうしよう!
と、じぶんを不安にさせているのが
バスに乗っているひとたちの頭の両サイドにも
同じように白い液体を仕込んでしまったけど
どうしよう!みんなの頭部の皮膚が裂けて
液体がタラタラしちゃったら、わたしのせいだわ!
どうしてくれる、おまえのせいだって怒られる。
どうしよう、どうしよう。
こわくて一緒に行けない。
と、ひとり躊躇していると
ついにバスが出発してしまう。
バスはピンクで、車体に LOVE のロゴ。
慌てて追いかけるわたし。
まだ乗ってないのに、発車しちゃうなんて~!
すると、バスの中のみんなが
こっちを見て笑って言うの。
「な~んちゃって! 冗談だよ―」
エントランスからなかなか動かないわたしを置いて
発車したらどうなるかって、ドッキリ的なことを
仕掛けたらしく
こんなにマジに焦ってるのにヒドイ!!
って、安心すると同時に
今度は怒りが湧いてくるわたし。
せっかく止まってくれたバスの前で踵を返し
エントランスに駆け戻ってしまうのです。
(天邪鬼すぎ…悪いクセですw)
今度はみんなの方が慌てた様子で
一斉にバスを降りて追いかけてくる。
エントランスに入って鍵をかけてしまおう!
もうあのひと達とはかかわらないわ!って
意地になって走るわたしと、
鍵だけはかけさせまいと、
猛ダッシュで追いかけてくる人々。
エントランスに入り、ドアを閉めようとしたところで
誰かに追いつかれ、わたしの企ては失敗に終わる
というところで、覚醒しました。
この、ふたつの夢だけを見ても、どうやらわたしには
置いていかれる とか みんなと一緒にいたい とかの思いが
たいへん強いみたいですね。
LOVE のロゴのバスに置いていかれるって…
どんだけなのよw
白い液体を両即頭部に仕込んでる とか
それが皮膚を裂いて溢れてくるとか
溢れ出た後の左右差とか
キーワードはわかりやすく出まくっていて
ま、夢解きしたいわけじゃないので書きませんが
どうやら、謝らなければいけないことを
しでかしてしまった。 と、思っている何かが
あるみたいですね。
あと、左右差。
左即頭部も裂ければ、均等じゃん。
早く裂けろww
などと、目覚めてすぐ思いました。
ちなみに左右とは
男性性、女性性の象徴として
今、フィーチャーしている領域です。








