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モノリナ実践会レポート 講座のあとの実践会、夜の部 Kassyさまとわたしの ラッキー(なのか?)マンツーマン。 彼女のFモノリナを わたしに載せてもらいます。 ムジカリナ式では、モノリナ施術の際に どうしたいか、どうなりたいか など クライアントの意図を明確にする (セラピーという電車の行き先を決める)ので、わたしはこう伝えました。 数日前のある朝、 とくに悲しい夢を観たわけでも 現実、悲しくなる出来事に心当たりもなく なのに、目覚めた瞬間にもう 悲しくて切なくて、死にそう! と思ったことがあり それがどこから来ているのか 知りたいな…というのがひとつ。 もうひとつ肉体的には食生活。 朝昼を抜いて、夜、仕事終わりに がっつり…というパターンが続き 負担が胃にかかり疲れている。 この、メンタルと肉体のふたつへ 施術をしてもらいます。 施術者は、クライアントの主訴を 明確に聴き取り、セッションを行う際に クライアントの肉体、エネルギーが どういう状態か、まず仮説を立てます(見立て)。 その見立てを立証するように ハイアーセルフに翻訳をしてもらいつつ 実際の音でアプローチをしていき 見立てがちがう場合は再度仮説を立て アプローチを変えていきます。 こんな感じでKassyにセッションをお願いしました。 その②につづく ムジカリナ式モノリナ音響療法 認定セラピスト養成講座 https://peraichi.com/landing_pages/view/musicalina #monolinasound #monolina #monochord #feeltone #soundmassage #モノリナ

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