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一昨日は、 モノリナセラピスト初級講座③に Tさま、Kさま、Cさまの3名さまが ご参加くださいました。 まずはお馴染み、ハイアーセルフ呼吸の 誘導をパート分けして3人で。 このハイアーセルフ呼吸、 毎回しつこく(笑)やっていますが 理由があるのです。 周波数をお仕事にすることは 言い方を変えると、共鳴共振が 日常の業務になります。 セラピスト自身がじぶんを整え  ニュートラルなパルス場で施術に臨んでも やはりエネルギー交換時にじぶんとは違う 周波数に共振することはよくあります。 いわゆる【受ける】というやつも それですね。 一度共鳴した周波数 そしてじぶんのそれとはちがうもので 感情的にも体感的にも違和感があるときは (イライラするとか、落ち込むとか、体の調子がおかしいとか) チューニングを変えることで あっさり調整が出来ます。 その後すぐ次のセッションがある場合には 数分でサクッとリセットし バイブス(周波数)チェンジ。 ニュートラルゾーンに入りたいわけです。 そのためにこの、 ハイアーセルフ呼吸を日常的習慣として しつこく刷り込んでおくことが有効です。 普通の呼吸と同じくらい自然になることが ベスト…というのがわたしの価値観ですね。 あとは、シューマン波の パルスジェネレーターなんかも ちょいちょい活用しています。 シューマン波は最近 7.83Hzよりだいぶ上がってきていると いう話もありますが、要するにじぶんが スキッとすればいいわけなので。 前回の宿題、ハイアーセルフとの 質疑応答の結果を、それぞれのモノリナを 奏でながらシェアしてもらい、と同時に その場でもハイアーセルフと同期して 質疑応答をしていく…という実践を。 この宿題は受講生さんなか 毎回かなり大きな変化をもたらします。 ハイアーセルフの周波数を意識的に使うため バイブスがチェンジするようです。 多くは、【出来ない】周波数から 【やる】の周波数に変化するみたい。 今回はさらに、 受講生さんのひとりに、もうひとりが モノリナを載せ、 じぶんのハイアーセルフ経由で 相手のハイアーセルフからクライアント役の 肉体情報を受け取るという、実践もしました。 なかなかいい感じでぱよ子感動! 宿題は、さらにハイアーセルフとの対話。 これから3か月の間にじぶんに起きることを メインに質疑応答となりました。 次回は星の存在に チームへ加わってもらうつもり! ムジカリナ式モノリナ音響療法 認定セラピスト養成講座 https://peraichi.com/landing_pages/view/musicalina #monolinasound #monolina #monochord #feeltone #soundmassage #モノリナ

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