仕込期、発酵期、収穫期のみなさま、

あざます!ぱよこです口笛

今日はライオンズ・ゲートが開きますねキラキラ

……と、その前にマグダラ・ゲートのしめくくりをドキドキ

 

歌わされる屈辱! のつづきです。

https://ameblo.jp/payoco/entry-12298823417.html

 

屈辱感 について掘り下げてみたのは


どんなに誰かを責めているときでも

見えない対極には

同時にゆるしが生まれている。

それに気づくだけでゆるしは現実化する。

 

マグダラ瞑想 一問一答 

https://ameblo.jp/payoco/entry-12295054596.html



を応用してみた結果

なんですが、あらふしぎ。

 

 

ぜんぜんスッキリしないです。

 


なんたる屈辱――ドクロ

ウ・ラ・ミ・ハ・ラ・サ・デ・オ・ク・ベ・キ・カ

魔太郎……知ってる?

 

となっている最中、次元のどっかに

ゆるしも同時に生まれているのねビックリマーク

オッケーグッド! とはならなかった。

 

一応、幾度かトライしましたが、

あたしのインナー魔太郎

ぜんぜんメラメラしていましたw

 

感情は惜しむことなく、100% 感じる

を ビリーフにしているぱよ造ではありますが

過去の記憶となった魔太郎的なウラミ節は

その場で解消せず、引きずっているらしく

ちょっとやっかいなんですよね。

泥ぬかるみにハマったタイヤみたい。

 

そーだ、感情だひらめき電球

屈辱感 という名前の中にゴチャゴチャしている

感情の内わけ を見てみよう。

 

●ウラミハラサデオクベキカ……

(魔太郎)

●ムカつく

(抗議したい、反撃したい)

●くやしい

(意地悪された、見下された)

●恥ずかしい

(恥をかいた、プライドが傷ついた)

●かなしい

(うまく出来なかった)

●情けない

(出来ないじぶんがいやでしょうがない)

●そわそわ

(ほんとうのじぶんじゃない)

●キッ❗️プンプン

(じぶんはここであります❗️

 

クローバークローバークローバー

 

はい―

というわけでご覧のとおり

いろいろな感情が出てきました。

このいろいろが合体しての 屈辱感

だったんですね。

 

感情というものには層があり

今、一番強く感じているものが

対外的な誰かへ向けた 

被害・加害意識 魔太郎 だったとしても

ひとつずつ丁寧に感じていくと

ほんとうのわたしはここですよビックリマーク

と、主張している自己に気づきます。

 

屈辱感 という名のコインの内に

幾重もの感情が充満し、仮に裏に

今一番強く出ているのが 魔太郎 なのであれば

表は、ほんとうのわたし となりますね。

 

では

 

魔太郎 (裏)恨みを晴らすならば

ほんとうのわたし(表)どうする

 

という問いを手がかりに

いくつか、思いつくまま口に出すと

 

●ほんとうのわたしを見せる

●名誉を挽回する

 

という言葉で ひらめき電球ピコーンひらめき電球

胸のあたりに灯りがともりました。

 

とくに、より具体的な

名誉を挽回する の方はさらに

スカッ としましたよチュー

 

そうか――

ウラミハラサデオクベキカ 

と同時に対極に生まれたのは

あたし、名誉を挽回するビックリマーク

 

だったのだねビックリマーク

 

恨みを晴らす と 名誉を挽回する

どちらもウサを解消する系で

パッと見、似ているかもしれないけど

 

恨みを晴らす は あいつ(ら)のせい

名誉を挽回する は あたしのため

 

方向性は真逆です。

 

あいつ(ら)のせい 

が、生まれた瞬間

あたしのため も 

同時に生まれていたのね――ひらめき電球

 

と 両極を意識した瞬間

ほんとに、スカッ としたあと

シュワワ~と中和された感じがしました。


どうやらぱよ造、

あたし名誉を挽回するビックリマーク と

ずーっと前から決めていたようですね。

 

屈辱感 をけっこう長い間ひきずり

いろんな場面にヒモづけしてきましたが

それも、ウラミハラサデ~ゲロー

の対極に出会うというメリットのため。

 

そう、結局 魂ってメリット(広義の)なしには

なにもしないもんなのです。

 

個人的なトラウマ劇場というのも、

トラウマとなった出来事に端を発する

脚本・演出・キャスト すべて自作自演の

ステージみたいなもの。

 

そこを経て、ちゃんとメリット(報酬)を

頂いているわけなのです。

結果的には

これのためのあれだったのね。

あ――やってきてよかったという。

 

そもそも元をたどれば、気が進まないのに

言われたとおりにしたのだって、じぶん。

 

させられた と言っても

やはり実際はじぶんで動いたわけで。

ほんとはそんなじぶんを

バカバカ! と責めたいんだけど

それはとても痛いから

 

だれかのせい

なにかのせい


という ぬかるみタイヤ状態の感情も、

えんえん味わってるとまあ、飽きてくる。

 

その内ぬかるみも乾くので

結局は脱出できるので、

どれだけ時間をかけてもいいよ―― 

それすらもゆるされてると思います。

 

でも、タイミングよく

スピーディーに中和する術(すべ)も

あると便利じゃないですかウインク

 

対極の向こう側を見つけるには

層になった感情を紐解いていくコツがあるけど

うん、慣れればやはり仕組みはシンプルでしたグッド!

 

ちょうど今日、8月8日に開くという

ライオンズ・ゲートのゲートパス

 

●じぶんのど真ん中で生きること。

●今のじぶん、まるごとで世界を生きること。

●なにをするにも、じぶんで決めていると認めること。

 

なのでねビックリマークチュー

ぱよ造も獅子座女(レオ女子)らしく

じぶんど真ん中、じぶんまるごとで世界を生きると

宣言しておきましょう爆  笑爆  笑爆  笑

 

ぱよこ@Sound Key Master